レフトフィールド

レフトフィールド
CD
ミニ・レビュー
数々の大物アーティストがリミックスを依頼する英国テクノの先鋭ユニット、レフトフィールド。最近流行のトリップ・ホップとも通ずる、欧州的憂鬱をため込んだデジタル・ビートの嵐。(10)ではPILのジョン・ライドンのヴォーカルもフィーチャー。
収録曲
01リリース・ザ・プレッシャー
02アフロ・レフト
03メルト
04ソング・オブ・ライフ
05オリジナル
06ブラック・フルート
07スペース・シャンティ
08インスペクション (チェック・ワン)
09ストーム3000
10オープン・アップ
1121st・センチュリー・ポエム
アーティスト
  • レフトフィールド
    英・ロンドン出身のエレクトロニック・ミュージック・デュオ。メンバーはニール・バーンズ、アダム・レンからなる。1989年にニール・バーンズを中心に結成。94年に『レフトイズム』でアルバム・デビュー。99年の『リズム・アンド・ステルス』が全英1……
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