新しい⾳楽の発⾒と体験を
CDJ
CDJオーディオ
CDJ
オーディオ
CATEGORY
カテゴリ
ニュース
リサーチ
インタビュー
新譜情報
連載
レビュー
ブック
ランキング
アーティスト
タイトル(CD)
タイトル(DVD/Blu-ray)
FOLLOW ME
CDJ
オーディオ
CDジャーナルについて
プライバシーポリシー
RSSフィード
お問い合わせ
ニュース
リサーチ
インタビュー
新譜情報
連載
レビュー
ブック
ランキング
アーティスト
タイトル(CD)
タイトル(DVD/Blu-ray)
ザバダック / 十二月の午後、河原で僕は夏の風景を思い出していた。 [再発]
ツイート
シェア
アーティスト:
ZABADAK
ジャンル:
日本のロック&ポップス
レーベル:
バイオスフィア
規格品番:
BICL-2002
価格:
1,885 円(税込)
発売日:
1998/07/22
取り扱い店:
ガイドコメント
上野洋子在籍中のザバダックが、舞踏集団“白虎社”のビデオ『光の王国』のために書き下ろし、自主制作盤としてコンサート会場で販売されていたという幻の作品。究極のヒーリング・ミュージックだ。
収録曲
01
KIMELLA (part1~part2~part3)
02
十二月の午後、河原で僕は夏の風景を思い出していた。
03
光の王国 (part1~part2~part3)
アーティスト
ZABADAK
日本のロック・グループ。メンバーは吉良知彦、小峰公子。1986年に吉良を中心にミニ・アルバム『ZABADAK-I』でデビュー。吉良の叙情的で美しいメロディや緻密なサウンド、上野洋子の透明感あふれるヴォーカルで人気を呼ぶ。93年のベスト・アル……
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、
こちら
からお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
詳しくは
こちら
をご覧ください。