RADWIMPS / 携帯電話

はてなブックマークに追加
RADWIMPS / 携帯電話
CD
  • アーティスト:
  • ジャンル:
    国内ロック&ポップス
  • レーベル:
    ヴァージン
  • 規格品番:
    TOCT-40296
  • 価格:
    933 円+税
  • 発売日:
  • 取り扱い店:
    RADWIMPS / 携帯電話をAmazon.co.jpで購入するRADWIMPS / 携帯電話をHMV.co.jpで購入するRADWIMPS / 携帯電話を楽天ブックスで購入するRADWIMPS / 携帯電話を@TOWER.JPで購入する
    RADWIMPS / 携帯電話を山野楽器で購入するRADWIMPS / 携帯電話をTSUTAYAで購入する該当アーティストをiTunes Storeで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)該当アーティストをApplkeMusicで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)
ミニ・レビュー
4ピース・ロック・バンドのシングル。「携帯電話」のリード・ギターのリックやマンドリンの音が喚起させるカントリー・フレイヴァ―と今時の若者風の歌声のミスマッチ自体かなりのインパクト。「ハイパーベンチレイション」はポップなシティ・ファンク調が基調だが、途中で出てくる仕掛けやギター・フレーズの異常ぶりが超快感。★
ガイドコメント
4ピース・ロック・バンド、RADWIMPSの2010年6月30日2枚同時発表シングルのひとつ。前作「オーダーメイド」以来約2年5ヵ月ぶりのリリースで、携帯電話を題材にした歌詞が出色のタイトル・ナンバーほかを収録。
チャート
  • TOWER RECORDS ジャパニーズ ロック&ポップス シングル
    4位 (2010/6/28)  ⇒  12位 (7/5)  ⇒  12位 (7/12)
収録曲
01携帯電話
02ハイパーベンチレイション
アーティスト
  • RADWIMPS
    日本のロック・バンド。メンバーは野田洋次郎(vo,g,p)、桑原彰(g)、武田祐介(b)、山口智史(ds)の4名。愛称は“ラッド”。バンド名は“RAD”(=「すごい」の俗語)と”WIMP”(=「弱虫」)とを組み合わせた、“かっこいい弱虫”“……
  • 同時発売作品
    RADWIMPS / マニフェスト
    シングル TOCT-40297   933円+税   2010/06/30 発売
    RADWIMPS / マニフェストをamazon.co.jpで購入するRADWIMPS / マニフェストをHMV.co.jpで購入するRADWIMPS / マニフェストを楽天ブックスで購入するRADWIMPS / マニフェストをTOWER RECORDS ONLINEで購入するRADWIMPS / マニフェストを山野楽器で購入するRADWIMPS / マニフェストをTSUTAYAで購入する該当アーティストをiTunes Storeで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)該当アーティストをAppleMusicで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)
    2年5ヵ月ぶりのシングルは、2タイトル同時リリース。「マニフェスト」は社会風刺を予感させるタイトルだが、純粋なやさしさと愛にあふれた歌詞で、“国民から1円ずつ集めて結婚式を”という発想がユニーク。野田……
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] 野崎りこん “ネット・ラップ叩き上げの異彩MC”による原点回帰作[インタビュー] 音楽と映像のスペクタクル・ショウが開幕――ディズニー初の公式アカペラ・グループ、ディカペラが日本ツアーを開催
[インタビュー] akiko 間や響きの美学に満ちた静寂の世界――ピアニスト林正樹とのコラボ・アルバム『spectrum』[インタビュー] エレクトリック・マイルスの現代版を標榜するSelim Slive Elementzがライヴ録音の新作『VOICE』を発表
[インタビュー] 不安や焦りや苦しみをポジティヴに変換していく 杏沙子、初のシングルを発表[インタビュー] 赤頬思春期 アコースティックでファッショナブル 噂の2人組が日本デビュー
[インタビュー] 聴く人を架空のリゾートにご案内――Pictured Resortの新作が誘う日常からのエスケープ[インタビュー] THA BLUE HERB、全30曲入り2枚組の大作でたどり着いた孤高の境地
[インタビュー] Moonの待望の新作『Tenderly』は、スタンダードからグリーン・デイまで歌うカヴァー集[インタビュー] 小坂忠、再発された70年代のアルバム『CHEW KOSAKA SINGS』と『モーニング』を語る
[インタビュー] Suchmos、WONKなどのコーラスを手がけてきた大坂朋子がSolmana名義でデビュー[インタビュー] 話題の公演“100チェロ”を東京で行なうジョヴァンニ・ソッリマが代表作を語る
https://www.cdjournal.com/main/special/showa_shonen/798/f
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
Kaede 深夜のつぶやき
新譜情報
※ 弊社サイトでは、CD、DVD、VIDEO、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015