矢野顕子 / 飛ばしていくよ

はてなブックマークに追加
矢野顕子 / 飛ばしていくよ
CD
  • アーティスト:
  • ジャンル:
    国内ロック&ポップス
  • レーベル:
    スピードスター
  • 規格品番:
    VICL-64141
  • 価格:
    3,300 円(税込)
  • 発売日:
  • 取り扱い店:
    矢野顕子 / 飛ばしていくよをAmazon.co.jpで購入する矢野顕子 / 飛ばしていくよを@TOWER.JPで購入する矢野顕子 / 飛ばしていくよをHMV.co.jpで購入する矢野顕子 / 飛ばしていくよを楽天ブックスで購入する矢野顕子 / 飛ばしていくよをTSUTAYAで購入する
ミニ・レビュー
5年半ぶりのオリジナル・アルバム。本作は全曲でさまざまなアーティストがアレンジや楽曲を提供しているのが肝。耳を惹くのはやはりsasakure.UKやAZUMA HITOMIら若手アーティストらとのエレクトリックなポップスだ。高い柔軟性はいわずもがなだが、全曲に通底するゴギゲンさとドラマ性はたしかにあっこ印。
ガイドコメント
2008年の『akiko』以来約5年半ぶりとなる、2014年3月26日リリースのスタジオアンサンブルによるアルバム。上質かつアヴァンギャルドに進化を遂げたエレクトロニック・ポップス・ワールドが展開されている。
チャート
  • TOWER RECORDS 渋谷 アルバム総合
    21位 (2014/3/24)
  • TOWER RECORDS 新宿 アルバム総合
    16位 (2014/3/24)
  • TOWER RECORDS ジャパニーズ ロック&ポップス アルバム
    9位 (2014/3/24)  ⇒  20位 (3/31)
収録曲
01電話線
02飛ばしていくよ
03YES-YES-YES
04リラックマのわたし
05在広東少年
06ごはんとおかず
07ISETAN-TAN-TAN
08愛の耐久テスト
09Captured Moment
10かたおもい
11Never Give Up on You
タイアップ
  • 「ISETAN−TAN−TAN」 - 三越伊勢丹「伊勢丹」オフィシャルソング
  • 「飛ばしていくよ」 - テレビ東京「モヤモヤさまぁ〜ず 2」エンディングテーマ
封入特典
  • 歌詞
アーティスト
  • 矢野顕子
    1955年2月13日生まれ、東京都出身のシンガー・ソングライター。幼少に青森で過ごし、ピアノを始める。76年に『JAPANESE GIRL』でデビュー。唯一無二の歌声と自由奔放なピアノ演奏で注目を浴び、81年にシングル「春咲小紅」がヒット。……
  • 同時発売作品
    矢野顕子 / グラノーラ [紙ジャケット仕様] [SHM-CD]
    MDCL-5024   3,300円(税込)   2014/03/26 発売
    矢野顕子 / グラノーラ [紙ジャケット仕様] [SHM-CD]をamazon.co.jpで購入する矢野顕子 / グラノーラ [紙ジャケット仕様] [SHM-CD]をTOWER RECORDS ONLINEで購入する矢野顕子 / グラノーラ [紙ジャケット仕様] [SHM-CD]をHMV.co.jpで購入する矢野顕子 / グラノーラ [紙ジャケット仕様] [SHM-CD]を楽天ブックスで購入する矢野顕子 / グラノーラ [紙ジャケット仕様] [SHM-CD]をTSUTAYAで購入する
    87年秋に発表したアルバムの初リマスタリング紙ジャケ盤。はっぴいえんどの「風をあつめて」「無風状態」のカヴァーや、佐野元春とデュエットした「自転車でおいで」、糸井重里作詞によるユーモラスな「ふりむけば……
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[特集] 映像配信サービス「dTV」に新ジャンル「ライブ」が誕生、ひと味違うライブ体験ができるその魅力[特集] ジョージ・ハリスン『オール・シングス・マスト・パス』 一新されたアルバムと驚きの貴重音源を収める50周年記念盤の聴きどころ
[インタビュー] 新作アルバムは、ずっと愛奏している作品で構成したオール・ショパン・プログラム、小林愛実[特集] 「Sony Park展」第3弾「ファイナンスは、詩だ。」 東京スカパラダイスオーケストラインタビュー
[インタビュー] 活動10周年にして集大成さくら学院ラスト・インタビュー[インタビュー] チャレンジ精神に歌とダンスでエールを送る 新曲は『新幹線変形ロボ シンカリオンZ』主題歌、BOYS AND MEN
[特集] Sony Park展「音楽は旅だ」「カンタビレIN THE PARK」レポート 奥田民生[特集] クラウン時代のラスト・アルバム(鈴木茂コスモス’51リミックス発売記念ライブ)白熱のライヴ・レポート、鈴木茂
[インタビュー] 千住真理子、音楽は時空を超えて旅をする 新作はヴァイオリンで歌う世界のメロディ[インタビュー] ユーミン、じゃがたら、『みんなのうた』…、新作は原曲と違う風景が見えるカヴァー集 KERA
[インタビュー] 宮本笑里×DAITA 恐竜科学博の壮大なテーマ曲で実現した、異なる弦楽器のコラボレーション[インタビュー] 架空の映画のサウンドトラックというコンセプト・アルバムを発表したKaede
https://www.cdjournal.com/main/cdjpush/tamagawa-daifuku/2000000812
https://www.cdjournal.com/main/special/showa_shonen/798/f
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
Kaede 深夜のつぶやき
弊社サイトでは、CD、DVD、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015