ブロンド・レッドヘッド / 23 [紙ジャケット仕様] [廃盤]

ブロンド・レッドヘッド / 23 [紙ジャケット仕様] [廃盤]
CD
ミニ・レビュー
96年に行なわれたステレオラブ来日公演のオープニング・アクトも務めた、日本人女性カズ・マキノ含む三人組の3年ぶりのアルバム。NYを活動拠点にしているとは思えぬほど、耽美的なサウンドがユニーク。身体の内側が熱を帯びてくるような歪んだギターもツボ。
ガイドコメント
2004年3月の前作以来、約3年ぶりとなるブロンド・レッドヘッドのアルバム。ジャズ・ロックからノイジーなドリーム・ポップまでを消化し、耽美にしてエモーショナルなサウンドを生み出している。
リサーチ
チャート
  • TOWER RECORDS 渋谷 アルバム総合
    14位 (2007/4/9)  ⇒  35位 (4/16)
  • TOWER RECORDS ロック&ポップス アルバム
    5位 (2007/4/9)  ⇒  13位 (4/16)
収録曲
0123
02DR.STRANGELUV
03THE DRESS
04SW
05SPRING AND BY SUMMER FALL
06SILENTLY
07PUBLISHER
08HEROINE
09TOP RANKING
10MY IMPURE HAIR
11SIGNS ALONG THE PATH
12(WE ARE A REAL TEAM) HARRY AND I
(11)(12)ボーナストラック
仕様
紙ジャケット仕様
封入特典
  • 解説・歌詞・対訳
アーティスト
  • ブロンド・レッドヘッド
    米・ニューヨークを拠点とするロック・バンド。メンバーは京都府出身の日本人女性カズ・マキノとイタリア出身のアメデオ&シモーネの双子のパーチェ兄弟で構成。バンド名はアート・リンゼイの原点と言えるバンド、DNAの曲名が由来。1992年に結成し、9……
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