スフィアン・スティーヴンス / キャリー・アンド・ローウェル [紙ジャケット仕様]

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スフィアン・スティーヴンス / キャリー・アンド・ローウェル [紙ジャケット仕様]
CD
ガイドコメント
唯一無二の奇才、スフィアン・スティーヴンスの約5年ぶりとなるアルバム。両親の名をタイトルに冠し、ルーツであるフォーキーなサウンドへと立ち戻った一枚。セルフ・プロデュースで制作されている。
チャート
  • TOWER RECORDS 渋谷 アルバム総合
    14位 (2015/3/30)  ⇒  20位 (4/6)  ⇒  29位 (4/13)  ⇒  40位 (4/20)  ⇒  36位 (4/27)  ⇒  35位 (5/4)
  • TOWER RECORDS 新宿 アルバム総合
    19位 (2015/3/30)
  • TOWER RECORDS 大阪 アルバム総合
    10位 (2015/3/30)
  • TOWER RECORDS ロック&ポップス アルバム
    1位 (2015/3/30)  ⇒  3位 (4/6)  ⇒  4位 (4/13)  ⇒  7位 (4/20)  ⇒  9位 (4/27)  ⇒  10位 (5/4)  ⇒  13位 (5/11)
収録曲
01DEATH WITH DIGNITY
02SHOULD HAVE KNOWN BETTER
03ALL OF ME WANTS ALL OF YOU
04DRAWN TO THE BLOOD
05EUGENE
06FOURTH OF JULY
07THE ONLY THING
08CARRIE & LOWELL
09JOHN MY BELOVED
10NO SHADE IN THE SHADOW OF THE CROSS
11BLUE BUCKET OF GOLD
仕様
紙ジャケット仕様
封入特典
  • 歌詞・対訳/ライナーノーツ/ステッカー
アーティスト
  • スフィアン・スティーヴンス
    1975年7月1日生まれ、米ミシガン州デトロイト出身、ニューヨーク・ブルックリン在住のシンガー・ソングライター/マルチプレイヤー。独学で音楽家を志し、ホープ・カレッジ時代にフォーク・ロック・バンド“Marzuki”を結成。バンド解散後、20……
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