ラスト・デイズ・オブ・エイプリル / Gooey

ラスト・デイズ・オブ・エイプリル / Gooey
CD
ミニ・レビュー
スウェーデンのスティグトゥーナで結成されたカール・ラーソン率いるバンドの通算7枚目。レモンヘッズのエヴァン・ダンドやティーガン&サラのティーガン・クインがゲストの本作は、切なくも美しいメロが炸裂するギター・ポップ。随所にちりばめられたカントリー的な要素も絶妙なアクセントに。
収録曲
01NO TIME FOR DREAMS
02I THINK YOU'RE EVERYTHING
03AMERICA
04I CAN'T CONTROL IT
05HEART
06ALL THE SAME
07WHY SO HASTY?
08FORGET ABOUT IT
09IN INK
10WHAT IS HERE FOR YOU IS WHAT YOU BRING WITH YOU
11IF (DON'T EVER BLAME YOURSELF)
12ALL THE SAME
13DRIVE
(12)(13)ボーナストラック
仕様
エンハンストCD内容:アメリカ (ライブ)~ホワット・イズ・ヒア・フォー・ユー・イズ・ホワット・ユー・ブリング・ウィズ・ユー (ライブ)~カール・オン・“Gooey”~オール・ザ・セイム~エクスプレッセン・ライブ
封入特典
  • 解説・歌詞・対訳
アーティスト
  • ラスト・デイズ・オブ・エイプリル
    1996年、スウェーデンでパンク・バンドをやっていたカール・ラーソン(vo、g)が、幼なじみをメンバーに招き“ラスト・デイズ・オブ・エイプリル”に改名。97年『Last Days Of April』でデビュー。98年のセカンド『レインメーカ……
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