ジェイソン・コレット / ヒアズ・トゥ・ビーイング・ヒア [廃盤]

CD
ガイドコメント
ブロークン・ソーシャル・シーンでも活躍するジェイソン・コレットの4thアルバム。アコースティック・ギターを中心にした、フォーキーで内省的なサウンドを展開。 “これが自分がここに在るということ”というタイトルには、熱いメッセージが感じられる。
収録曲
01ROLL ON OBLIVION
02SORRY LORI
03OUT OF TIME
04PAPERCUT HEARTS
05HENRY'S SONG
06CHARLYN, ANGEL OF KENSINGTON
07NO REDEMPTION SONG
08THROUGH THE NIGHT THESE DAYS
09NOTHING TO LOSE
10NOT OVER YOU
11SOMEHOW
12WAITING FOR THE WORLD
13GABRIELLE
仕様
CDエクストラ
アーティスト
  • ジェイソン・コレット
    カナダはトロント出身、ブロークン・ソーシャル・シーンのギタリストとしても活動しているシンガー・ソングライター/ギタリスト。80年代終わりからミュージシャンとして始動、育児に専念するため一時活動を休止、99年にカムバックし2001年と2003……
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