ミニ・レビュー
常習性の高いスローでヘヴィなビートを貫きまくった、15ヵ月ぶりのシングル。適当にがんばっていて、ずぼらに秀逸で、普通に飛び抜けていて、そんな生き様って、ことばにするとピンとこないけど、くるりが音楽にすると、その尊さやすばらしさを納得できるからフシギだ。★
ガイドコメント
今秋公開の映画『ジョゼと虎と魚たち』の音楽を担当していることでも話題の、くるり。15ヵ月ぶりと久々のシングルは、待った甲斐があったギター・ロックの名曲!
ガイドコメント
2003年秋公開の映画『ジョゼと虎と魚たち』の音楽を担当していることでも話題の、くるり。15ヵ月ぶりと久々のシングルは、待った甲斐があったギター・ロックの名曲!