キャンディス・スプリングス / インディゴ

キャンディス・スプリングス / インディゴ
CD
ミニ・レビュー
ジャズとヒップホップを行き来するカリーム・リギンズが主プロデューサーについた通算3作目。すうっと宙に溶けていくような歌声が気持ちよく、今までで一番コンテンポラリーな仕上がりなのは間違いない。ザ・スタイリスティックスのソウル・スタンダードもカヴァー。
ガイドコメント
ナッシュビルが生んだソウルフルなヴォーカリストによる2018年の2ndアルバム。カリーム・リギンスのプロデュースによるオーガニックなサウンドが特徴的で、ロイ・ハーグローヴら客演陣も実に豪華。
収録曲
01DON'T NEED THE REAL THING
02BREAKDOWN
03FIX ME
04INDIGO (PT.1)
05PIECE OF ME
0668
07INDIGO (PT.2)
08PEOPLE MAKE THE WORLD GO 'ROUND
09UNSOPHISTICATED
10BLACK ORCHID
11LOVE SUCKS
12THE FIRST TIME EVER I SAW YOUR FACE
13SIMPLE THINGS
14COLD SUMMER
(14)ボーナストラック
封入特典
  • 解説・歌詞・対訳
アーティスト
  • キャンディス・スプリングス
    米・テネシー州ナッシュヴィル出身のシンガー・ソングライター/ピアニスト。セッション・シンガーの父スキャットの影響もあり、ビリー・ホリデイ、エラ・フィッツジェラルド、ニーナ・シモン、ロバータ・フラック、ノラ・ジョーンズなどを聴いて育つ。早々に……
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