m-flo / m-flo inside-WORKS BEST2- [2CD]

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m-flo / m-flo inside-WORKS BEST2- [2CD]
CD
  • アーティスト:
  • 原題:
    M-FLO INSIDE - WORKS BEST 2 -
  • ジャンル:
    国内ロック&ポップス
  • レーベル:
    rhythm zone
  • 規格品番:
    RZCD-45410〜1
  • 価格:
    2,800 円+税
  • 発売日:
  • 取り扱い店:
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ミニ・レビュー
このところ数多くのコラボを行なっているm-floが、プロデュースやフィーチャリングなどさまざまな形で参加した楽曲のベストを[1]に、m-floクラシックやそのほかの楽曲を[2]に収録。m-floの幅の広さと同時に誰とコラボしてもm-floになる個性も再確認するベスト。
チャート
  • TOWER RECORDS 渋谷 アルバム総合
    5位 (2006/7/24)  ⇒  7位 (7/31)  ⇒  15位 (8/7)  ⇒  20位 (8/14)
  • TOWER RECORDS 新宿 アルバム総合
    5位 (2006/7/24)  ⇒  7位 (7/31)
  • TOWER RECORDS 札幌 アルバム総合
    7位 (2006/7/24)
  • TOWER RECORDS 名古屋 アルバム総合
    6位 (2006/7/24)  ⇒  9位 (7/31)
  • TOWER RECORDS 大阪 アルバム総合
    8位 (2006/7/24)
  • TOWER RECORDS 福岡 アルバム総合
    5位 (2006/7/24)  ⇒  7位 (7/31)
  • TOWER RECORDS ジャパニーズ ロック&ポップス アルバム
    4位 (2006/7/24)  ⇒  5位 (7/31)  ⇒  4位 (8/7)  ⇒  4位 (8/14)  ⇒  12位 (8/21)  ⇒  20位 (8/28)
収録曲
[Disc 1]〈WORKS BEST CD〉
01Lotta Love (m-flo♥MINMI)
MINMIをフィーチャーしたハウス・チューン。畳み掛けるようなパーカッシヴなピアノを軸にしたトラック・メイクと激ポップなメロディが生み出す、圧倒的な高揚感にがっちりロックされるはず。陽気で天真爛漫なMINMIのヴォーカルに掛け合うVERBALのラップがなんともキュートだ。
02Summer Time Love (Remix Tokyo Mode:Sunaga t experience) (m-flo♥日之内絵美&Ryohei)
セクシーな男っぽさを感じさせるRyohei、キュート&フェミニンな日之内絵美のヴォーカルが絡み合う、サマー・ダンス・チューンをラテン〜ジャズ風にリミックス。音楽的な洗練さとスウィング感を両立させたホーン・アレンジも秀逸。
03Big Bang Romance (野宮真貴♥m-flo)
野宮真貴とm-floのコラボレーションは、ロックなギターが印象的なノリノリのダンス・トラック。そこに映える野宮のヴォーカルはキュートでポップでロマンチックと、ピチカート・ファイブ時代のイメージそのまま。
04ONE DAY (夜空remix) (加藤ミリヤ♥m-flo)
オーガニックな雰囲気のミディアム・チューン。加藤ミリヤが描き出すハートウォームなヴォーカリゼーションが、世界の平和を願うメッセージ性の強いリリックをナチュラルに響かせている。洗練されたメロディもいい気持ち。
05鍔ゼリアイ (GAGLE feat.VERBAL)
極限まで洗練されたミディアム・テンポのトラックのなか、GAGLEとVERBALによるラップ・バトルが繰り広げられる。タイトルよろしく、ハイファイな音像のなかを、両者がつばぜり合いしていくような展開がスリリングな、きわめて質の高いヒップホップ・チューン。
06Cosmic Night Run-満漢全席仕様- (CKB feat.野宮真貴&m-flo)
ミッシー・エリッオットのようなフレージングのトラックがかっこいい、異種格闘技なみに楽しいナンバー。他を圧倒する横山剣の存在感は空前絶後で、最終兵器の「イイネ!」も炸裂。もはや魔法の言葉として辞書に載せたいほどだ。
07BABY BLUE! (HALCALI)
HALCALIの“OH BABY BLUE!”というチル・アウトなコーラスでスタートするも、一気にスピード・アップ。BOφWY「B-BLUE」をサンプリングした疾走するバック・トラックのなかを、ゆるめのヴォーカルが漂うギャップが面白いジェットコースター風ナンバー。FPMとVERBALのプロデュース作。
08Life is Beautiful (DOUBLE ver.) (DOUBLE with m-flo&TOKU)
DOUBLEとTOKUとがコラボした『ASTROMANTIC』収録曲のDOUBLEヴァージョン(DOUBLE『Life is beautiful』にも収録)。ホーンとストリングスを擁した本格的なビッグ・バンド・ジャズ・ナンバーで、なめらかにスウィングするDOUBLEのヴォーカルが素晴らしい。m-floの音楽性の広さを伝える1曲。
09Sunshine (YOSHIKA feat.VERBAL)
10let go (acoustic version) (YOSHIKA♥m-flo)
YOSHIKAをフィーチャーしてスマッシュ・ヒットを記録したシングル「let go」のアコースティック・ヴァージョン。YOSHIKAの憂いを帯びたヴォーカルとVERBALのひとつひとつのフレーズに感情を込めたフロウが、爪弾かれるアコギの音色にゆったりと溶け合っていくナンバー。
11Happy Drive〜Taste Your Stuff〜 (BENNIE K with m-flo)
m-floのアルバム『BEAT SPACE NINE』に収録のloves BENNIE Kのナンバー「Taste Your Stuff」と聴き比べると面白いかも。キッチュなリリックが微笑ましい。いつの間にか心がハッピーになっている珠玉のコラボ。
12Can't stop lovin' you (BLACK BOTTOM BRASS BAND feat.日之内絵美&VERBAL)
BLACK BOTTOM BRASS BANDによる軽やかなホーン・アレンジが印象的な、ソウルフルなスカ風ダンス・チューン。日之内絵美のセクシーなコーラス&フェイクは存在感たっぷりで、VERBALの弾けるようなラップとともに、BBBBの陽気なサウンドと一体化していて爽快だ。
13Fish (安室奈美恵 feat.VERBAL&Arkitec (MIC BANDITZ))
三味線風の弦によるフレーズを効果的に採り入れた、ミクスチャー的アプローチを施したR&B/ヒップホップ・チューン。安室奈美恵のシックかつグルーヴィなヴォーカルとVERBALとArkitec(MIC BANDITZ)のラップが、リスナーにジワジワと刺激を与えてくるようだ。
14KAMIKAZE 108 (TERIYAKIBOYZ
VERBALが参加する“TERIYAKI BOYZ”の、DJ SHADOWプロデュースによるヒップホップ・チューン。単刀直入なビートとともに、定番ネタのフレーズを盛り込んだオールドスクールなヒップホップを展開。“WA TA SHI WA TO KI O SU KI!!!”のフックが爽快だ。
(R
01Intro (VERBAL+☆Taku)
MINMIをフィーチャーしたハウス・チューン。畳み掛けるようなパーカッシヴなピアノを軸にしたトラック・メイクと激ポップなメロディが生み出す、圧倒的な高揚感にがっちりロックされるはず。陽気で天真爛漫なMINMIのヴォーカルに掛け合うVERBALのラップがなんともキュートだ。
02How You Like Me Now?
セクシーな男っぽさを感じさせるRyohei、キュート&フェミニンな日之内絵美のヴォーカルが絡み合う、サマー・ダンス・チューンをラテン〜ジャズ風にリミックス。音楽的な洗練さとスウィング感を両立させたホーン・アレンジも秀逸。
03theme from flo jack
野宮真貴とm-floのコラボレーションは、ロックなギターが印象的なノリノリのダンス・トラック。そこに映える野宮のヴォーカルはキュートでポップでロマンチックと、ピチカート・ファイブ時代のイメージそのまま。
04Quantum Leap (JAMOSA)
オーガニックな雰囲気のミディアム・チューン。加藤ミリヤが描き出すハートウォームなヴォーカリゼーションが、世界の平和を願うメッセージ性の強いリリックをナチュラルに響かせている。洗練されたメロディもいい気持ち。
05orbit-3
極限まで洗練されたミディアム・テンポのトラックのなか、GAGLEとVERBALによるラップ・バトルが繰り広げられる。タイトルよろしく、ハイファイな音像のなかを、両者がつばぜり合いしていくような展開がスリリングな、きわめて質の高いヒップホップ・チューン。
06Planet Shining
ミッシー・エリッオットのようなフレージングのトラックがかっこいい、異種格闘技なみに楽しいナンバー。他を圧倒する横山剣の存在感は空前絶後で、最終兵器の「イイネ!」も炸裂。もはや魔法の言葉として辞書に載せたいほどだ。
07Just Be
HALCALIの“OH BABY BLUE!”というチル・アウトなコーラスでスタートするも、一気にスピード・アップ。BOφWY「B-BLUE」をサンプリングした疾走するバック・トラックのなかを、ゆるめのヴォーカルが漂うギャップが面白いジェットコースター風ナンバー。FPMとVERBALのプロデュース作。
08So You Say
DOUBLEとTOKUとがコラボした『ASTROMANTIC』収録曲のDOUBLEヴァージョン(DOUBLE『Life is beautiful』にも収録)。ホーンとストリングスを擁した本格的なビッグ・バンド・ジャズ・ナンバーで、なめらかにスウィングするDOUBLEのヴォーカルが素晴らしい。m-floの音楽性の広さを伝える1曲。
09One Sugar Dream (Ryohei)
10been so long
YOSHIKAをフィーチャーしてスマッシュ・ヒットを記録したシングル「let go」のアコースティック・ヴァージョン。YOSHIKAの憂いを帯びたヴォーカルとVERBALのひとつひとつのフレーズに感情を込めたフロウが、爪弾かれるアコギの音色にゆったりと溶け合っていくナンバー。
11L.O.T. (Love Or Truth)
m-floのアルバム『BEAT SPACE NINE』に収録のloves BENNIE Kのナンバー「Taste Your Stuff」と聴き比べると面白いかも。キッチュなリリックが微笑ましい。いつの間にか心がハッピーになっている珠玉のコラボ。
12The Bandwagon
BLACK BOTTOM BRASS BANDによる軽やかなホーン・アレンジが印象的な、ソウルフルなスカ風ダンス・チューン。日之内絵美のセクシーなコーラス&フェイクは存在感たっぷりで、VERBALの弾けるようなラップとともに、BBBBの陽気なサウンドと一体化していて爽快だ。
13let go (Deckstream Remix)
三味線風の弦によるフレーズを効果的に採り入れた、ミクスチャー的アプローチを施したR&B/ヒップホップ・チューン。安室奈美恵のシックかつグルーヴィなヴォーカルとVERBALとArkitec(MIC BANDITZ)のラップが、リスナーにジワジワと刺激を与えてくるようだ。
14Hands
VERBALが参加する“TERIYAKI BOYZ”の、DJ SHADOWプロデュースによるヒップホップ・チューン。単刀直入なビートとともに、定番ネタのフレーズを盛り込んだオールドスクールなヒップホップを展開。“WA TA SHI WA TO KI O SU KI!!!”のフックが爽快だ。
15EXPO EXPO (WISE)
16Ten Below Blazing
17chronopsychology
18Tell Me (ryohei Remix feat.VERBAL) (Fantastic Plastic Machine feat.BENJAMIN DIAMOND)
19Dispatch
20What It Is (L-VOKAL)
21Mirrorball Satellite 2012
22Funny Money Girl (ajapai feat.VERBAL)
23prism
24come again
25miss you
タイアップ
  • 「Lotta Love」 - 三貴「カメリアダイヤモンド」TV-CMソング
アーティスト
  • m-flo
    日本のプロデュース・ユニット。1998年にインターナショナルスクールの同級生の☆TakuとVERBALで活動開始。後にLISAが加入し、99年にシングル「the tripod e.p.」でメジャー・デビュー。LISAのソロ活動専念による脱退……
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