FEEL SO BAD / 曖昧な太陽(MAD GREEN)

はてなブックマークに追加
FEEL SO BAD / 曖昧な太陽(MAD GREEN)
CD
  • アーティスト:
  • 原題:
    MAD GREEN
  • ジャンル:
    日本のロック&ポップス
  • レーベル:
    BIG M.F.
  • 規格品番:
    ZACB-3003
  • 価格:
    1,400 円+税
  • 発売日:
  • 取り扱い店:
    FEEL SO BAD / 曖昧な太陽(MAD GREEN)をAmazon.co.jpで購入するFEEL SO BAD / 曖昧な太陽(MAD GREEN)をHMV.co.jpで購入するFEEL SO BAD / 曖昧な太陽(MAD GREEN)を楽天ブックスで購入するFEEL SO BAD / 曖昧な太陽(MAD GREEN)を@TOWER.JPで購入する
    FEEL SO BAD / 曖昧な太陽(MAD GREEN)を山野楽器で購入するFEEL SO BAD / 曖昧な太陽(MAD GREEN)をTSUTAYAで購入する該当アーティストをiTunes Storeで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)該当アーティストをApplkeMusicで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)
99年5月発売の『luv.com★』からのセカンド・シングルで、カップリング曲が異なる2枚同時発売のうちの“MAD GREEN”ヴァージョン。アコースティカルで軽快なタイトル曲も彼らの持ち味なのだろうが、ヘヴィな(3)を聴くと、やはりそっちに耳がいってしまう。
好評最新アルバム『luv.com(ハート)』からの第2弾シングルは、彼らの“アコギ”な一面を押し出した軽快なナンバー。加えてこれが彼らの初CD化となるライヴ音源を各マキシにそれぞれ3曲配置。スタジオ曲とは、また違った迫力で迫ってくるFSBにKO確実。
トラックリスト
01曖昧な太陽
02AM8:58 (LIVE'96)
03口唇に銃 (ガン)を押しあてて (LIVE'99)
04I HATE YOU〜奴らが嫌いだ (LIVE'97)
録音
96.〜99
  • FEEL SO BAD
    女性ソロ・シンガーとして活動していた川島だりあとギタリストの倉田冬樹が93年に結成して『アフェクト〜オン・ユア・ブレイン』でデビュー、続く94年よりパーマネントの4人組で動き始めたハード・ロック・アクト。川島のパワフルな歌をのせた楽曲は、ソ……
  • FEEL SO BAD / 曖昧な太陽(HOT RED)
    シングル ZACB-3002   1,400円+税   1999/07/24 発売
    FEEL SO BAD / 曖昧な太陽(HOT RED)をamazon.co.jpで購入するFEEL SO BAD / 曖昧な太陽(HOT RED)をHMV.co.jpで購入するFEEL SO BAD / 曖昧な太陽(HOT RED)を楽天ブックスで購入するFEEL SO BAD / 曖昧な太陽(HOT RED)をTOWER RECORDS ONLINEで購入するFEEL SO BAD / 曖昧な太陽(HOT RED)を山野楽器で購入するFEEL SO BAD / 曖昧な太陽(HOT RED)をTSUTAYAで購入する該当アーティストをiTunes Storeで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)該当アーティストをAppleMusicで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)
    『luv.com』からのセカンド・シングルで、(2)以降はCD初収録のライヴ音源。パンキッシュで少しねじれたハード・ロックと、恋愛関係に対する決意を歌う、ハスキーな女性ヴォーカルとの取り合わせが異様だ……
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] 二人だけれど、一人でやってるみたいな感じ――結成40周年を迎えたGONTITIが7年ぶりのアルバムを発表[インタビュー] マックス・リヒター、重要作をほぼ網羅&自身も演奏に参加する15年ぶりの来日公演開催
[インタビュー] “会える”実感を大切に――ActEvolve・加藤CEOが語るVRが導く新しい音楽ライヴ[インタビュー] ベイ・エリア・ヒップホップへの偏愛――ILL-TEE「STAY TRUE / BOTTLE AFTER BOTTLE」
[特集] セットリストはおなじみの名曲ばかり! 新作完成を記念したトレヴァー・ホーン最新ライヴ・レポート[インタビュー] 20年に愛と感謝を込めて――守屋純子オーケストラの定期公演「20 Years of Gratitude」
[インタビュー] 周りとは違うやり方で、どれだけ存在感を示していけるか 18scottとSUNNOVAの見つめる先とは[インタビュー] ストイックさとグルーヴ感を併せ持つテクノDJ、Sakiko Osawaが初のフル・アルバムをリリース
[インタビュー] アーティストとしての成長が呼んだ“物言わぬ感性の一致” 早見沙織『JUNCTION』[インタビュー] 現代ヒップホップにおける“プロデュース”について考える――Ryohu『Ten Twenty』
[インタビュー] 丸みのある、自然体の音楽 Opus Inn『Time Rolls On』[インタビュー] 消費者だったら消費者らしく盛り上がれ “侵食する”ARKHAM
https://www.cdjournal.com/main/special/showa_shonen/798/f
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
新譜情報
データ提供サービス
※ 弊社サイトでは、CD、DVD、VIDEO、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015