ミロスラフ・ヴィトゥス&エミル・ヴィクリツキー / モラヴィアン・ロマンス [紙ジャケット仕様]

ミロスラフ・ヴィトゥス&エミル・ヴィクリツキー / モラヴィアン・ロマンス [紙ジャケット仕様]
CD
ガイドコメント
ウェザーリポートでの活躍などで知られる屈指のジャズ・ベーシストによる2018年録音作。自身と同じチェコ出身のピアニストとともに綴ったデュオ作品で、ヴィトウスの知られざる魅力が引き出されている。
収録曲
01SWEET BASIL (BAZALICKA)
02HIGHLANDS. LOWLANDS
03CLARINET THEME FROM 5TH PART OF SINFONIETTA
04HAWK
05I FALL IN LOVE TOO EASILY
06(APPLAUSE)
07LOVE. OH LOVE
08DESIRE (TOUHA)
09GONE WITH WATER (BEZI. VODA BEZI)
10(APPLAUSE)
11FOOTPRINTS
12(APPLAUSE)
仕様
紙ジャケット仕様
演奏
ミロスラフ・ヴィトゥス(b) エミル・ヴィクリツキー(p)
録音
2018.3
アーティスト
  • ミロスラフ・ヴィトウス
    1947年生まれ。チェコ、プラハ出身。ウェザー・リポートの創立メンバーの1人で、ジャズの転換期に重要な役割を担ったベーシスト。60年代にもマイルス・デイヴィス他、さまざまなミュージシャンと共演しているが、中でもチック・コリア・トリオにおける……
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