V6 / musicmind

はてなブックマークに追加
CD
  • アーティスト:
  • 原題:
    MUSICMIND
  • ジャンル:
    国内ロック&ポップス
  • レーベル:
    avex trax
  • 規格品番:
    AVCD-17818
  • 価格:
    2,857 円+税
  • 発売日:
  • 取り扱い店:
    V6 / musicmindをAmazon.co.jpで購入するV6 / musicmindをHMV.co.jpで購入するV6 / musicmindを楽天ブックスで購入するV6 / musicmindを@TOWER.JPで購入する
    V6 / musicmindを山野楽器で購入するV6 / musicmindをTSUTAYAで購入する該当アーティストをiTunes Storeで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)該当アーティストをApplkeMusicで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)
ガイドコメント
デビュー10周年のアニバーサリー・イヤーを記念した、約2年ぶりとなるオリジナル・アルバム。V6らしい直球のロック&ポップスをつめこんだエネルギッシュな1枚で、彼らのミュージシャンとしての魅力を存分に堪能できる。
チャート
  • TOWER RECORDS 渋谷 アルバム総合
    4位 (2005/10/31)
  • TOWER RECORDS 新宿 アルバム総合
    6位 (2005/10/31)
  • TOWER RECORDS 札幌 アルバム総合
    7位 (2005/10/31)
  • TOWER RECORDS 名古屋 アルバム総合
    7位 (2005/10/31)
  • TOWER RECORDS 福岡 アルバム総合
    3位 (2005/10/31)
  • TOWER RECORDS ジャパニーズ ロック&ポップス アルバム
    2位 (2005/10/31)
収録曲
01JAM JAM NIGHT
デビュー10周年記念アルバムのオープニングは、ハード・コアなロック・チューン。長めのイントロが否応なしに期待感を高める。かっこよく、セクシーで、退廃的なパーティの匂いが充満している。
02サンダーバード-your voice-
映画『サンダーバード』日本語版の主題歌。無機的とも思える近未来的なシンセの音色、打ち込みによるサウンド・メイクにもかかわらず、力強いラップからサビの瑞々しいメロディ展開など、ダンサブルな熱気はV6ならでは。
03恋と弾丸 (MASAYUKI SAKAMOTO&KEN MIYAKE)
イントロからしてジェームズ・ボンドが登場してきそうな雰囲気。坂本&三宅によるダンス・ナンバー。リリックの面白さ、レトロなサウンド・アプローチが逆に新鮮で、聴いていて楽しい。ダンディにスウィングしています。
04ありがとうのうた
『学校へ行こう!MAX』テーマ・ソング。派手さはないけれど、じわじわと心に染みこんでくる素直なメロディ。こういったナンバーを歌うことが出来る彼らはとても素敵です。心を優しく満たしてくれる癒しソングの決定版。
05ずっと僕らは (GO MORITA&JUNICHI OKADA)
アコギ・メインで淡々としながらも、サビでは瞬間最大風速のように音数が増え、盛り上がるサウンド・メイク。ヴォーカルの輪郭がくっきりと浮き彫りになる。“声”の魅力をじっくりと味わいたい岡田&森田によるミディアム・チューン。
06BLAZING AGE (20th Century)
英語詞のところを聴いていると、メロコア系アーティストのオリジナル作品と言ってもいいくらいのアツい初期衝動を感じさせる、トニセンによる疾走ロック・チューン。このクラッシュ感はインパクト大。
07Rudery big up (Coming Century)
カミセンが放つ衝撃のレゲトン・ナンバー。あえてリリックの意味を追わないで、言葉の感触やリズム、その雰囲気に身を委ねれば、曲の鼓動やパワーをダイレクトに感じることができるはず。
08それぞれの空
シングルでは「出せない手紙」「メジルシの記憶」といったミディアム・バラードが知られている彼らだが、またしても名曲の誕生。美メロとサビの包み込むようなコーラスで、せつなく温かく泣かせてくれる。
09夕焼けドロップ (HIROSHI NAGANO&YOSHIHIKO INOHARA)
タイトルが絶妙。ホーン・セクションが踊りまくるスカ・ビートに乗せて、長野&井ノ原が底抜けに明るくフラレ男の気持ちを歌っている。ふたりのキャラクターに合った、今までにありそうでなかったタイプのベスト・マッチな1曲。
10UTAO-UTAO
御徒町凧、シライシ沙トリといった作家陣を起用。ストリングスが入った骨太のサウンドをバックに、タイトルそのままにみんなで大合唱したいナンバー。TBS系人気ドラマ『タイガー&ドラゴン』の主題歌。
11ユメニアイニ (JUNICHI OKADA)
岡田ソロ。彼がストリート・ミュージシャン役で出演した映画『ホールドアップダウン』の挿入歌。弾き語りが似合うフォーキーなサウンドをバックに歌う彼のヴォーカルには、聴くものの心に確実に届く優しさと温かさがある。
12Wonder World
ハンド・クラップやメンバーの声などが入り、楽しい雰囲気が伝わってくるミディアム・チューン。世代を問わず共感できるポジティヴなリリックで、V6のスタンダードになりうるナンバー。
13ユメニアイニ (V6 ver.)
『music mind』永続盤のみ収録のボーナス・トラック。こちらはV6ヴァージョンで、6人それぞれの声とコーラスが楽しめる。アコギ中心のアレンジから、音数が増えより厚みのあるサウンドになっている。
14サンダーバード-your voice- (musicmind ver.)
『music mind』永続盤のみ収録のボーナス・トラック。ロック色を強めたアレンジで、彼らの突き抜けたダンス・パフォーマンスが期待できるサウンドになっている。よりハードで、現実感のある仕上がりだ。
(13)(14)ボーナストラック
仕様
特殊パッケージ (ジャケットCタイプ)
タイアップ
  • 「Orange」 - ジェイ・ストーム映画「ホールドアップダウン」主題歌
  • 「UTAO-UTAO」 - TBS「タイガー&ドラゴン」主題歌
  • 「UTAO-UTAO」 - avex trax「ミュゥモ」TV-CMソング
  • 「ありがとうのうた」 - TBS「学校へ行こう!」エンディングテーマ
  • 「ありがとうのうた」 - 河合塾「大学受験科」
  • 「サンダーバード-your voice-」 - UIP「サンダーバード」日本語版主題歌
アーティスト
  • 日本の男性アイドル・グループ。メンバーは坂本昌行、長野博、井ノ原快彦、森田剛、三宅健、岡田准一の6名。年長組(坂本、長野、井ノ原)は“20th century(トニセン)”、年少組(森田、三宅、岡田)は“Coming Century(カミセ……
  • 同時発売作品
    AVCD-17817   3,143円+税   2005/11/01 発売
    V6 / musicmind [限定]をamazon.co.jpで購入するV6 / musicmind [限定]をHMV.co.jpで購入するV6 / musicmind [限定]を楽天ブックスで購入するV6 / musicmind [限定]をTOWER RECORDS ONLINEで購入するV6 / musicmind [限定]を山野楽器で購入するV6 / musicmind [限定]をTSUTAYAで購入する該当アーティストをiTunes Storeで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)該当アーティストをAppleMusicで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)
    デビュー10周年のアニバーサリー・イヤーを記念した、約2年ぶりとなるオリジナル・アルバム。V6らしい直球のロック&ポップスをつめこんだエネルギッシュな1枚で、彼らのミュージシャンとしての魅力を存分に堪……
    AVCD-17816〜B   3,143円+税   2005/11/01 発売
    V6 / musicmind [CD+DVD] [限定]をamazon.co.jpで購入するV6 / musicmind [CD+DVD] [限定]をHMV.co.jpで購入するV6 / musicmind [CD+DVD] [限定]を楽天ブックスで購入するV6 / musicmind [CD+DVD] [限定]をTOWER RECORDS ONLINEで購入するV6 / musicmind [CD+DVD] [限定]を山野楽器で購入するV6 / musicmind [CD+DVD] [限定]をTSUTAYAで購入する該当アーティストをiTunes Storeで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)該当アーティストをAppleMusicで調べる(アーティストが検索できなかった場合はTOPページが表示されます)
    デビュー10周年のアニバーサリー・イヤーを記念した、約2年ぶりとなるオリジナル・アルバム。V6らしい直球のロック&ポップスをつめこんだエネルギッシュな1枚で、彼らのミュージシャンとしての魅力を存分に堪……
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] 野崎りこん “ネット・ラップ叩き上げの異彩MC”による原点回帰作[インタビュー] 音楽と映像のスペクタクル・ショウが開幕――ディズニー初の公式アカペラ・グループ、ディカペラが日本ツアーを開催
[インタビュー] akiko 間や響きの美学に満ちた静寂の世界――ピアニスト林正樹とのコラボ・アルバム『spectrum』[インタビュー] エレクトリック・マイルスの現代版を標榜するSelim Slive Elementzがライヴ録音の新作『VOICE』を発表
[インタビュー] 不安や焦りや苦しみをポジティヴに変換していく 杏沙子、初のシングルを発表[インタビュー] 赤頬思春期 アコースティックでファッショナブル 噂の2人組が日本デビュー
[インタビュー] 聴く人を架空のリゾートにご案内――Pictured Resortの新作が誘う日常からのエスケープ[インタビュー] THA BLUE HERB、全30曲入り2枚組の大作でたどり着いた孤高の境地
[インタビュー] Moonの待望の新作『Tenderly』は、スタンダードからグリーン・デイまで歌うカヴァー集[インタビュー] 小坂忠、再発された70年代のアルバム『CHEW KOSAKA SINGS』と『モーニング』を語る
[インタビュー] Suchmos、WONKなどのコーラスを手がけてきた大坂朋子がSolmana名義でデビュー[インタビュー] 話題の公演“100チェロ”を東京で行なうジョヴァンニ・ソッリマが代表作を語る
https://www.cdjournal.com/main/special/showa_shonen/798/f
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
Kaede 深夜のつぶやき
新譜情報
※ 弊社サイトでは、CD、DVD、VIDEO、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015