バックヤード・ベイビーズ / ピープル・ライク・ピープル・ライク・ピープル・ライク・アス

はてなブックマークに追加
バックヤード・ベイビーズ / ピープル・ライク・ピープル・ライク・ピープル・ライク・アス
CD
ミニ・レビュー
つねに元気印のロックンロールを弾き出す彼ら。今作はヘラコプターズのニッケ・アンダーソンをプロデューサーに起用。ギターのケバ立った歯切れの良いフレーズをメインにパンキッシュな躍動感を秘めた勢いが何とも爽快。一本気な姿勢が鮮烈だ。
ガイドコメント
89年にスウェーデンで結成されたロックンロール・バンドの『ストックホルム・シンドローム』に続く4thアルバム。ヘラコプターズのニッケ・アンダーソンをプロデューサーに迎え、ロックンロール・ファンにはたまらないサウンドの数々を聴かせてくれる。
チャート
  • TOWER RECORDS 渋谷 アルバム総合
    18位 (2006/4/24)
  • TOWER RECORDS ロック&ポップス アルバム
    5位 (2006/4/24)
収録曲
01PEOPLE LIKE PEOPLE LIKE PEOPLE LIKE US
02COCKBLOCKER BLUES
03DYSFUNCTIONAL PROFESSIONAL
04WE GO A LONG WAY BACK
05ROADS
06BLITZKRIEG LOVESHOCK
07THE MESS AGE (HOW COULD I BE SO WRONG)
08I GOT SPADES
09HOLD 'EM DOWN
10HEROES & HEROINES
11YOU CANNOT WIN
12THINGS TO DO BEFORE WE DIE
13SHATTERED BONDS
(13)ボーナストラック
封入特典
  • 解説・歌詞・対訳
アーティスト
  • バックヤード・ベイビーズ
    スウェーデン出身のグラマラスな新世代ロックンロール・バンド。1970年代パンクとハノイ・ロックスなどのグラム寄りハード・ロックの影響を吸収した、キャッチーでエネルギッシュなロックンロールを展開。87年に活動を開始してインディーズで活動、一時……
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[特集] 映像配信サービス「dTV」に新ジャンル「ライブ」が誕生、ひと味違うライブ体験ができるその魅力[特集] ジョージ・ハリスン『オール・シングス・マスト・パス』 一新されたアルバムと驚きの貴重音源を収める50周年記念盤の聴きどころ
[インタビュー] 新作アルバムは、ずっと愛奏している作品で構成したオール・ショパン・プログラム、小林愛実[特集] 「Sony Park展」第3弾「ファイナンスは、詩だ。」 東京スカパラダイスオーケストラインタビュー
[インタビュー] 活動10周年にして集大成さくら学院ラスト・インタビュー[インタビュー] チャレンジ精神に歌とダンスでエールを送る 新曲は『新幹線変形ロボ シンカリオンZ』主題歌、BOYS AND MEN
[特集] Sony Park展「音楽は旅だ」「カンタビレIN THE PARK」レポート 奥田民生[特集] クラウン時代のラスト・アルバム(鈴木茂コスモス’51リミックス発売記念ライブ)白熱のライヴ・レポート、鈴木茂
[インタビュー] 千住真理子、音楽は時空を超えて旅をする 新作はヴァイオリンで歌う世界のメロディ[インタビュー] ユーミン、じゃがたら、『みんなのうた』…、新作は原曲と違う風景が見えるカヴァー集 KERA
[インタビュー] 宮本笑里×DAITA 恐竜科学博の壮大なテーマ曲で実現した、異なる弦楽器のコラボレーション[インタビュー] 架空の映画のサウンドトラックというコンセプト・アルバムを発表したKaede
https://www.cdjournal.com/main/cdjpush/tamagawa-daifuku/2000000812
https://www.cdjournal.com/main/special/showa_shonen/798/f
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
Kaede 深夜のつぶやき
弊社サイトでは、CD、DVD、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015