ヤー・ヤー・ヤーズ / ショウ・ユア・ボーンズ

ヤー・ヤー・ヤーズ / ショウ・ユア・ボーンズ
CD
ミニ・レビュー
2003年に衝撃的なデビューを飾ったNY出身の3ピース・バンドのセカンド。3年間メンバーそれぞれの活動が盛んだったが、今作ではそれがいい方向に作用し、前作を完全に脱皮した内容となった。マテリアルやサウンドに広がりが出ながらも、芯の部分は不変だ。
ガイドコメント
2003年の『フィーヴァー・トゥ・テル』が大ヒットし注目を浴びたガレージ・ロック・バンドの3年ぶりとなる2ndアルバム。紅一点のカレンOの破天荒な魅力もそのままに、クールなサウンドを聴かせてくれる。
リサーチ
チャート
  • TOWER RECORDS 渋谷 アルバム総合
    15位 (2006/3/20)  ⇒  14位 (3/27)  ⇒  22位 (4/3)
  • TOWER RECORDS ロック&ポップス アルバム
    4位 (2006/3/20)  ⇒  4位 (3/27)  ⇒  6位 (4/3)
収録曲
01GOLD LION
02WAY OUT
03FANCY
04PHENOMENA
05HONEYBEAR
06CHEATED HEARTS
07DUDLEY
08MYSTERIES
09THE SWEETS
10WARRIOR
11TURN INTO
12デジャ・ヴ
(12)ボーナストラック
仕様
エンハンストCD内容:ゴールド・ライオン (ビデオ)
封入特典
  • 解説・歌詞・対訳
アーティスト
  • ヤー・ヤー・ヤーズ
    2000年に米国ニューヨークにて結成されたオルタナティヴ/ガレージ・ロック・トリオ。メンバーは紅一点のヴォーカル、カレンOを中心に、ニック・ジナー(g)、ブライアン・チェイス(ds)。2001年よりライヴ活動を展開。ホワイト・ストライプスら……
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