ストーン・テンプル・パイロッツ / ストーン・テンプル・パイロッツ(2018) [紙ジャケット仕様]

ストーン・テンプル・パイロッツ / ストーン・テンプル・パイロッツ(2018) [紙ジャケット仕様]
CD
ミニ・レビュー
わずか2年ほどの間に2名のシンガーが他界するという悲劇に見舞われたバンドが、オーディションで抜擢したジェフ・グートを迎えて発表した8年ぶりのアルバム。タイトで切れ味のいいハード・ロックとダークでウェットなメロディの魅力はSTPならではで、26年のキャリアに恥じない文句なしの力作。
ガイドコメント
90年代グランジ〜オルタナ・シーンを代表するグループ、ストーン・テンプル・パイロッツのアルバム。悲劇を乗り越え、新たなヴォーカリストを招き入れた、じつに8年ぶりとなる通算7作目だ。
収録曲
01MIDDLE OF NOWHERE
02GUILTY
03MEADOW
04JUST A LITTLE LIE
05SIX EIGHT
06THOUGHT SHE'D BE MINE
07ROLL ME UNDER
08NEVER ENOUGH
09THE AIR OF LETTING GO
10FINEST HOUR
11GOOD SHOES
12REDS & BLUES
13ALREADY GONE
仕様
紙ジャケット仕様
封入特典
  • 解説・歌詞・対訳/ジャケット絵柄ステッカー(初回のみ)
アーティスト
  • ストーン・テンプル・パイロッツ
    1986年、米サンディエゴで結成(結成時のバンド名は、Mighty Joe Young)。92年、ブレンダン・オブライエンをプロデューサーに起用したアルバム『コア』でデビュー。94年のセカンド『パープル』は全米チャート1位に輝き、グランジ・……
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