BIGBANG / THE BEST OF BIGBANG 2006-2014 [3CD]

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CD
  • アーティスト:
  • 原題:
    THE BEST OF BIGBANG 2006 - 2014
  • ジャンル:
    エイジアン・ポップ
  • レーベル:
    YGEX
  • 規格品番:
    AVCY-58273〜5
  • 価格:
    3,500 円+税
  • 発売日:
  • 取り扱い店:
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ガイドコメント
アジアが誇るモンスター・グループ、BIGBANGのベスト・アルバム。日本デビュー5周年、海外アーティスト史上初となる2年連続5大ドームツアー開催を記念し、彼らの代表曲などを50曲というヴォリュームで収録。ビッグなスケールの集大成ベストだ。
チャート
  • TOWER RECORDS 渋谷 アルバム総合
    10位 (2014/11/24)  ⇒  35位 (12/1)  ⇒  39位 (12/29)
  • TOWER RECORDS 新宿 アルバム総合
    12位 (2014/11/24)
  • TOWER RECORDS 札幌 アルバム総合
    3位 (2014/11/24)
  • TOWER RECORDS 名古屋 アルバム総合
    2位 (2014/11/24)
  • TOWER RECORDS 大阪 アルバム総合
    1位 (2014/11/24)
収録曲
[Disc 1]
01MY HEAVEN
DAISHI DANCEが作曲を手がけた日本でのメジャー・デビュー・シングル。4つ打ちで走るリズムとストリングスを取り入れたハウス風サウンドで伸びやかなメロディをサポートする。大切な人が去って色をなくしてしまった風景と苦悩を描くアップ・チューンだ。
02ガラガラ GO!!
日本での2ndシングルは、シンセのリフとブーピーなボトムでグイグイ攻めるヒップホップ色の強いナンバー。自身の名前を歌詞の中に取り入れた彼らのテーマ・ソングともいえる楽曲で、オーディエンスを煽るようなメッセージがそこかしこに込められている。
03Baby Baby (Japanese Version)
日英韓語で3ヴァージョンあるPERRYら作曲のパーティ・チューンの日本語ヴァージョン。腰にくるシンセ・ベースとともに推進力の高いサウンドでぐいぐいと突き進むアッパーなナンバーで、日本語ヴァージョンとはいえ英語の高速ラップは健在。
04Always (Japanese Version)
YG FAMILYの面々が手がけ、BIGBANG自身も作曲に参加した楽曲の日本語ヴァージョン。力強いリズムを中心に、装飾の音数は控えめ。未来への地図を前に、君は一人じゃないと背中を押してくれるミディアム・アップ・ナンバーだ。
05声をきかせて
TBS系ドラマ『おひとりさま』オープニング・テーマに起用された日本での3rdシングル。ストリングスやシンセを巧みに用いた爽やかかつ透明感のあるサウンドで、大切な人と未来をともに歩んでいきたいという想いを歌った純粋なラヴ・ソングだ。
06Tell Me Goodbye
日本での4枚目のシングルで、TBS系で放送された韓国ドラマ『アイリス』主題歌。今でも好きなあなたを悲しませないために別れを選ぶという切なく辛い胸の内を、伸びやかなメロディに乗せて歌い上げる。リズムを強めに出したサウンドが悲痛な思いを表現。
07BEAUTIFUL HANGOVER
“美しき二日酔い”という意味深なタイトルを冠した日本5thシングル。シンセを軸にどこか90's的なサウンドを構築したアップ・チューンで、二日酔い状態になってしまうほど魅力的な女性への止まらぬ想いを歌い上げている。
08HANDS UP
イントロから“Hey ho Hey ho!!!!!!”と煽動的なコーラスを響かせるパーティ・チューン。曲中でも“周りなど気にせず手を上げろ”と徹底的にアジテートするメッセージに呼応するように、クラブ仕様のド直球ハウス・サウンドに仕上がっている。
09TONIGHT
シンセを中心にダンサブルなサウンドを作り上げたアッパーなエレクトロ・ナンバー。クラップや歓声をバックに敷きつめ、ライヴ的な雰囲気をアシスト。ヴォーカルにエフェクトをかけつつ、呼吸もできないほどに熱い一夜を描く。
10Ms.LIAR
チェピルガンらが手がけた「Stupid Liar」の日本語ヴァージョン。バレバレの嘘で振り回されながらも嫌いになることができない微妙な男心を、洪水のように押し寄せる爽快なサウンドに乗せて歌ったポップ・チューンだ。
11HaruHaru (Japanese Version)
DAISHI DANCEが作曲に参加した楽曲の日本語ヴァージョン。4つ打ちのリズムを下敷きに、ピアノやストリングスを取り入れて王道の“セツナ系”サウンドを構築。二度と会うことはなくても君の幸せを願うと告げる姿は感動的。
12FANTASTIC BABY
日本語詞にVERBAL(m-flo)が参加したEDMチューン。“夜が来た 目覚ましな”と歌うG-DRAGONの導入を筆頭に、各メンバーのワルそうな歌唱が炸裂。“NAH NA NA NAH NAH〜”というサビのフレーズも中毒性が高い。
13BLUE
アコースティック・ギターやピアノを取り入れた、温かくも儚げなサウンドでまとめた切ないラヴ・ソング。忘れることができない君への想いを綴った歌詞が胸に刺さるが、“「愛」の前に「B」をつけた”などオシャレな言い回しも印象的。
14FEELING
4つ打ちのリズムにシンセのリフが映えるエレクトロ・ダンサー。“音に乗りな”“夜が明けるまでアガっていこう”など、パーティピープルに向けたメッセージをふんだんに盛り込みながら、魅力的な女性に狙いを定める色男っぷりはさすが。
15BAD BOY
美しいピアノによるイントロから幕を開けるミディアム・バラード。君が愛してくれる自分のことを素直に“BAD BOY”と認め、懺悔と感謝の気持ちをゆったりと歌い上げる。とろけてしまいそうなスウィートなメロディが沁みる。
16EGO
ボッサ風のアコースティック・ギターをサンプリングしたナンバー。自分とは“違う世界”に住む女性に心を奪われ、目眩がするほどに溺れていく男性の苦悩を歌う。リズミカルな“She kill my ego”のフックが耳に残る。
17MONSTER
ピアノを中心に据えた焦燥感を煽るようなサウンドが胸に刺さるミディアム・アップ。少しずつ離れていく想いを察しながら、“君まで去ると生きていけない”と悲痛な思いを叫ぶ。感情のあまりピアノを叩いたような不協和音の後に訪れるラストのサビは圧巻。
[Disc 2]
01OH YEAH (GD&TOP feat.BOM (from 2NE1))
G-DRAGONとT.O.Pがパク・ボム(2NE1)を迎えたポップ・チューン。軽やかなサウンドに、サビは“OH YEAH!”と繰り返すシンプルなナンバーだが、抜けのいいボムを中心に3人のハーモニーと掛け合いだけで十分に聴かせる。
02HIGH HIGH (GD&TOP)
G-DRAGONとT.O.Pのコンビによるエレクトロ・ダンサー。ハイトーンなGDとワイルドなT.O.Pのコントラストが映える切れ味鋭いラップを中心に、“一度きりのチャンス 人生迷うな”と力強く言い切る姿が頼もしい。
03あんなヤツ (G-DRAGON)
ほぼアコースティック・ギター1本で紡がれるボッサ風のサウンドが心地よいG-DORAGONのソロ曲。意中の人がチャラい男と一緒にいるところを見かけ、“俺の方が幸せにできる”と歌う切ないナンバーで、ハイトーンなヴォーカルが沁みる。
04ピタカゲ (CROOKED) (G-DRAGON)
GDのソロ「CROOKED」の日本語ヴァージョン。タイトルは“グレる、ひねくれる”という意味を持つ韓国語。そのタイトルのとおり、失恋を経験し“ほっとけよ どうせオレは一人がお似合いさ”とやさぐれる男を歌ったポップなナンバーだ。
05WHO YOU? (G-DRAGON)
ピアノを取り入れたスタイリッシュなサウンドがオシャレなミディアム・アップ・ナンバー。忘れたいけど忘れられない元カノ。自分の前で今カレといちゃつく姿に“「おまえ」みたいな人種は絶滅した方がいい”と吐き捨てるさまはどこかキュート。
06TURN IT UP (T.O.P)
T.O.Pによる韓国語曲。“ヘイ!ヘイ!”というコーラスをはじめ、トライヴァルな雰囲気も感じさせるビート中心のシンプルなサウンドが特色で、色っぽい合いの手のともに“お前の鼓膜の純潔を奪おう”と言い放つ“オレ様感”満載な歌詞がクール。
07DOOM DADA (T.O.P)
“DOOM DA DA DIVI DA DA”というアラビアン・テイストのフックをはじめ、どこか呪術的な雰囲気を醸し出すT.O.Pのソロ曲。テンポは落としめながら、目一杯に言葉を詰め込むT.O.Pの自由自在なフロウの魅力が満載。
08EYES、NOSE、LIPS (SOL)
SOLのソロ曲で、流麗なピアノを中心に据えたミディアム・バラード。もう決して会うことができない君のさまざまな部分を思い出し、うわごとのように“サランへ サランへ”と繰り返す。胸をしめつけるようなクリーン・ヴォイスが魅力的。
09RINGA LINGA (SOL)
ディープなヒップホップ・テイストで攻めるSOLのソロ曲。“飛んでみな Jump,Jump”などフロア仕様な歌詞をダウナーなサウンドに乗せて放つミスマッチ感がユニーク。“Ringa linga ling”のフックも耳に新鮮だ。
101AM (SOL)
ドイツのエレクトロ・ユニット、ボーイズ・ノイズが制作に参加したミディアム・チューン。ピアノを配した美しいサウンドに乗せて、音楽に酔っても踊っても、夜中にふと思い出してしまう君への想いを綴った切ない歌詞が心に残る。
11WINGS (D-LITE)
G-DRAGONも制作に参加したD-LITEのソロ曲は、アクセントにストリングスやピアノも取り入れた爽快なエレクトロ・ダンサー。記念日に別れを告げられた男の物語だが、“また笑える日が来る”と超絶ポジティヴに切り替えるギャップがユニーク。
12Rainy Rainy (D-LITE)
ストリングスやピアノを中心に、生音で作り上げた感動的なミディアム・バラード。雨が窓を叩くなか、部屋で一人いなくなってしまった君のことを思う歌詞はD-LITE自身も参加。伸びやかなメロディに持ち前の美声が映える。
13SHUT UP (D-LITE)
この腕で君を引き止めてしまいたい……かつてキスをした唇からほかの男の名前を聞く辛い思いを綴ったD-LITEのソロ曲。導入はアコースティック・ギターを用いたオーガニックな手触りながら、ロック・テイストのサウンドへと展開するポップ・チューンだ。
14WHAT CAN I DO (V.I)
シンセのリフを印象的に配したクールなサウンドで突き進む、V.Iによるハウス・チューン。すべてを信じすべてを捧げてきた彼女に裏切られた男の心情を綴っており、“これ以上俺をさけないで”とすがるようなヴォーカルが胸に刺さる。
15僕を見つめて (GOTTA TALK TO U) (V.I)
V.I自身が制作に参加したソロ・ナンバー。アコースティック・ギターをアクセントに、4つ打ちで進むハウス風のアレンジが新鮮。説得する、誘惑するなど多様な意味を込めた造語“Hustlin”を連発するサビを中心に、愛の言葉を語りかける。
16STRONG BABY (V.I)
V.Iのソロ・シンガー活動のスタートを飾ったナンバー。音数少なめのシンプルかつダンサブルなサウンドに乗せて、セクシーな一夜を歌う。エフェクトをかけたりラップ・パートもあるなど、さまざまな表情を見せるストーリー性の高いヴォーカル・ワークが楽しい。
[Disc 3]
01WE BELONG TOGETHER
2NE1のパク・ボムも参加したミディアム・テンポのR&B。ボムが伸びやかな歌声を披露するサビは女性目線、T.O.PとG-DRAGONの二人のラップ・パートは男性目線で物語が紡がれており、互いに信頼する幸せなカップル像が描かれている。
02A FOOL OF TEARS
落ち着いたピアノをキーに過不足ない大人びたサウンドで進むミディアム・チューン。突然別れを告げられ、忘れることができないまま日々を過ごす男の気持ちを歌った切ないラヴ・ソングで、シンプルなメロディに絡むそれぞれのフェイクが気持ちいい。
03V.I.P
力強いビートを中心にシンプルなサウンドにまとめあげたヒップホップ・ナンバー。冒頭の呼び込みのようなテンションの高いシャウトを含めてライヴとの親和性の高いアレンジで、“We are VIP”のリフレインとともに勝ち気なメッセージを放つ。
04BIGBANG (INTRO)
『BIGBANG Vol.1』のイントロダクションとして制作されたヒップホップ・チューン。シンプルなリフレインで構成されたトラックの上で、“B to the I to the〜”という耳に残るフレーズとともに“本物の味を見せてあげる”と勝ち気に言い放つ。
05LA-LA-LA
ビートを強めに効かせたやや緊迫感の高いトラックで進むヒップホップ・テイストのナンバー。彼らの新たなスタートに向けた決意を綴っており、音楽シーンに痛烈な風刺をカマしつつ“入れ替わるのは時間の問題”とクールに言い切ってみせる。
06SHE CAN'T GET ENOUGH
あえて“すき間”をたっぷりと取り入れたスタイリッシュなトラックが印象的なナンバー。アコースティック・ギターを効果的に取り入れ、ほのかにラテンの風味も感じさせる大人っぽいサウンドで、親友の彼女を想う危うげな恋を歌う。
07DIRTY CASH
ギター・リフを中心に軽快なリズムで突き進むナンバー。拝金主義の現代への痛烈な風刺を込めたメッセージ・ソングで、“金があっても不幸に見えるお前とは違う”とサラッと言ってのける姿からは嫉妬やひねくれ精神は微塵も感じられない。
08SHAKE IT
ほとんどリズムとシンセのリフだけで突き進む攻撃的なナンバー。天使のような女性との出会いに“ねぇどこかで会ったことない?”とド直球のナンパをしかける肉食ソング。同じYG FAMILYのイ・ウンジュのセクシーな歌声も印象的だ。
09LIES
ピアノの切なげなフレーズと性急なリズムが見事に融合したアップ・チューン。自ら別れを告げてからその大切さに気づき、一緒にいた記憶のなかで苦悩する姿を描く。今さらどうにもならないことを理解しつつ、つぶやくような“全部嘘だ”のフレーズが胸に響く。
10ALWAYS
シンセを中心に切なげなサウンドを作り上げたダンサブルなR&Bのオリジナル(韓国語)ヴァージョン。大切な君への感謝を綴りつつ、これから訪れるさまざまな辛い時間も二人でいればきっと乗り越えていくことができる、と柔らかなメロで優しく語りかける。
11LAST FAREWELL
日本語ヴァージョンの「Baby Baby」というタイトルでも知られるナンバーの韓国語版。ブリブリのシンセベースをボトムに推進力の高いビートで突き進むアップ・チューンで、奔放な彼女に振り回されつつも嫌いになれない男性の苦悩を歌う。
12CRAZY DOG
G-DRAGONを含むYG FAMILYの面々が制作したナンバー。ギラギラなシンセを中心に、少しトリッキーなサウンドを構築。“狂犬”のタイトルどおり、セクシーな言葉でキケンな一夜を描く。C+Cミュージック・ファクトリーの有名なフレーズの登場にもニヤリ。
13LADY
シンセを中心にスペイシーな80年代風サウンドを作り上げたG-DRAGON制作のミディアム・アップ。爽やかなメロに乗せて、魅力的な女性との出会いにどうすれば振り向いてもらえるかを悩む男心を歌うが、速攻でナンパを決めるその姿勢はさすが。
14NUMBER 1
ブーピーなボトムにシンセが絡むダンサブルなナンバー。ファンのために仕事漬けな生活を送りながら、セクシーで魅力的な女性を全力で自分のものにしようと苦悩する男の物語で、T.O.Pのワルめなラップがハマっている。
15SUNSET GLOW
アゲアゲでカラフルなサウンドで進むクラブ仕様のパーティ・チューン。強いお酒のように体に残り忘れることができない彼女への想いを、夕陽をモチーフに歌い上げている。シンガロング必至なキャッチーかつ爽快なサビのフレーズが耳に残る。
16HALLELUJAH
銃声のSEも入れた緊張感のあるオープニングが印象的なディープなヒップホップ・ナンバー。銃を手にキケンな任務を遂行する男の心情を描いた歌詞は完全に大作映画の世界観。神にすがるようにつぶやく“ハレルヤ”が切なく響く。
17LOLLIPOP (BIGBANG&2NE1)
2NE1との共演で送るダンサブルなナンバー。運命的な出会いをした二人の物語を、セクシーでキュートな2NE1の女性目線、ワイルドなBIGBANGの男性目線で描く。“Lolli Lolli Lollipop〜”のフックが印象的だ。
仕様
初回のみスリーヴケース付きデジパック仕様
タイアップ
  • 「FANTASTIC BABY」 - SKY PerfecTV!TV-CMソング
封入特典
  • メンバーソロカード(全5種のうち1種ランダム)(初回のみ)/豪華ブックレット(初回のみ)
アーティスト
  • BIGBANG
    韓国出身の男性ダンス&ヴォーカル・グループ。2006年に結成し、翌年の「Lies(嘘)」のヒットにより韓国でブレイク。K-POPシーンのトップアイドルとして活躍すると、日本でも話題になり、2009年にシングル「MY HEAVEN」で本格的な……
  • 同時発売作品
    BIGBANG / THE BEST OF BIGBANG 2006-2014 [デジパック仕様] [3CD+2DVD]
    AVCY-58270〜2/BC   6,000円+税   2014/11/26 発売
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    日本デビュー5周年&5大ドーム・ツアーの開催を記念したベスト盤。日本語曲、ソロ曲、韓国での初期曲を3枚組で収録した豪華な内容。それぞれが高いスキルと強い個性を持ったグループの希少性、そして時代の先端を……
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https://www.cdjournal.com/main/cdjpush/tamagawa-daifuku/2000000812
https://www.cdjournal.com/main/special/showa_shonen/798/f
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