松任谷由実 / 日本の恋と、ユーミンと。 [3CD]

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松任谷由実 / 日本の恋と、ユーミンと。 [3CD]
CD
  • 原題:
    THE BEST OF YUMI MATSUTOYA 40TH ANNIVERSARY
  • ジャンル:
    国内ロック&ポップス
  • レーベル:
    エキスプレス / キャピトル
  • 規格品番:
    TOCT-29103〜5
  • 価格:
    3,429 円+税
  • 発売日:
  • 取り扱い店:
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ミニ・レビュー
ユーミンのデビュー40周年記念ベスト。荒井由実から松任谷由実まで新旧ミックスされた選曲の中から立ち上がる圧倒的なユーミン・パワー。いまさらながら曲が凄いです。目玉はラストの「翳りゆく部屋」に続いて収録された「青い影」ウィズ・プロコル・ハルム。ユーミンの声の迫力が凄い。
ガイドコメント
日本のポップ・ミュージック・シーンのトップランナーとして多大なる影響を与えてきた“ユーミン”のデビュー40周年を記念した究極のベスト・アルバム。永遠のラヴ・ソング45曲にプロコル・ハルムと共演した「青い影」を加えた全46曲を収録した3枚組。
チャート
  • TOWER RECORDS 渋谷 アルバム総合
    2位 (2012/11/26)  ⇒  9位 (12/3)  ⇒  15位 (12/10)  ⇒  9位 (12/17)  ⇒  6位 (12/24)  ⇒  16位 (12/31)  ⇒  19位 (2013/1/7)
  • TOWER RECORDS 新宿 アルバム総合
    3位 (2012/11/26)  ⇒  6位 (12/3)  ⇒  9位 (12/10)  ⇒  5位 (12/17)  ⇒  4位 (12/24)  ⇒  3位 (12/31)  ⇒  16位 (2013/1/7)
  • TOWER RECORDS 札幌 アルバム総合
    8位 (2012/12/24)
  • TOWER RECORDS 名古屋 アルバム総合
    3位 (2012/11/26)  ⇒  9位 (12/3)
  • TOWER RECORDS 大阪 アルバム総合
    2位 (2012/11/26)  ⇒  5位 (12/3)  ⇒  6位 (12/10)  ⇒  3位 (12/17)  ⇒  4位 (12/24)  ⇒  1位 (12/31)  ⇒  7位 (2013/1/7)
  • TOWER RECORDS 福岡 アルバム総合
    4位 (2012/11/26)  ⇒  5位 (12/3)  ⇒  4位 (12/17)  ⇒  10位 (12/24)
  • TOWER RECORDS ジャパニーズ ロック&ポップス アルバム
    2位 (2012/11/26)  ⇒  9位 (12/3)  ⇒  8位 (12/10)  ⇒  5位 (12/17)  ⇒  4位 (12/24)  ⇒  6位 (12/31)  ⇒  3位 (2013/1/7)  ⇒  11位 (1/14)
収録曲
[Disc 1]
01やさしさに包まれたなら
不二家「ソフトエクレア」CMソングとして書かれた、1974年リリースの3枚目のシングル。映画『魔女の宅急便』(1989年)のエンディング・テーマとしてもヒットした、爽快な歌詞とメロディが心地よいポップ・ソングだ。
02守ってあげたい
映画『ねらわれた学園』主題歌として書き下ろされた、1981年発表の17枚目のシングル。タイトルどおりの、大切な人を大事に思う気持ちを綴った無垢で真っ直ぐな歌詞と、ヴォーカルとコーラスの優しい響きに癒される。
03卒業写真
1975年リリースのアルバム『COBALT HOUR』に収録の、卒業シーズンの定番曲。時代を経ても色褪せない、シンプルながらも普遍的な歌詞はさすが。青春時代の甘酸っぱい気持ちが詰まった名曲だ。
04Hello、my friend
フジテレビ系ドラマ『君といた夏』主題歌に起用の、94年リリースの25枚目のシングル。ひと夏の恋を回想する、悲しくて切ないポップ・ソング。恋人だけではなく、もう会えなくなってしまった友人や天国へ旅立った家族への思いも重なる、別れの歌だ。
05DOWNTOWN BOY
ビリー・ジョエルの「アップタウン・ガール」のアンサー・ソングといわれる、1984年発表のアルバム『NO SIDE』に収録。富裕層の家庭で育った女性の視点から、自分とは違う環境で育った男性との恋を描いた、切ないシティ・ポップ・サウンドが爽快。
06恋人がサンタクロース
映画『私をスキーに連れてって』挿入歌に起用の、80年リリースのアルバム『SURF&SNOW』収録曲。少女の視点から、隣の家のおねえさんから教わった“サンタクロース”についてのロマンティックな物語を歌詞にした、クリスマスの定番曲として知られる名曲。
07ダンデライオン〜遅咲きのたんぽぽ
1983年に原田知世に提供し、同年に松任谷由実の19枚目のシングルとしても発表されたナンバー。淡い恋心とほんわかとした幸せな気持ちをダンデライオン=“たんぽぽ”になぞらえた、温もりあふれるバラードに仕上がっている。
08ルージュの伝言
1975年リリースの5枚目のシングル。オールディーズ風の曲調と軽快なドゥー・ワップ・コーラスが心を弾ませるが、歌詞は夫の浮気というギャップたるや。“バスルームにルージュの伝言”という鮮やかな風景を思い起こさせる歌詞のセンスはさすが!
09Sunny day Holiday
フジテレビ系ドラマ『成田離婚』主題歌に起用された、1997年にリリースされた31枚目のシングル。あのときこうしていれば……という後悔の思いを爽快なサウンドに乗せてサラッとまとめあげた、さっぱりとしたポップ・ソングに仕上がっている。
10魔法のくすり
ユーミンによる恋愛処世術的な歌詞を優しいポップ・サウンドに乗せた、1978年リリースの6枚目のアルバム『流線形'80』収録曲。処世術的な歌詞は、サウンド同様に、長き時間を経ても通用するエヴァーグリーンな内容だ。
11acacia (アカシア)
2001年リリースの31枚目のアルバム『acacia』に収録の、ストリングスを取り入れた優雅なポップ・ソング。知らない場所へ旅に出たときの期待と不安が入り混じった気持ちを、未だ見ぬ未来と重ね合わせた歌詞が胸に響く。
12青いエアメイル
1979年リリースの7thアルバム『OLIVE』に収録の、遠距離恋愛をテーマにしたナンバー。いつかは会わなくなってしまうだろうと考えながらも、ずっと好きでいると誓う歌詞が、センチメンタルな曲調と絶妙にマッチしている。
13時をかける少女
もともとは原田知世への提供曲で、原田主演の映画『時をかける少女』の主題歌として制作された。19thシングルのカップリング曲および15thアルバム『VOYAGER』収録曲。ロマンあふれる言葉をちりばめた、ドラマティックなポップ・ソングだ。
14ベルベット・イースター
1973年リリースの1stアルバム『ひこうき雲』収録のポップ・ソング。マイナー調の淋し気なメロディと清涼感あふれるヴォーカルが、センチメンタルかつ滑らかで心地よい。雨降る休日の、ちょっぴり憂鬱な気分をみごとに表現している。
1512月の雨
クリスマス・シーズンを前にした冬のある日の日常風景と、もう会えない大切な友達との思い出を重ね合わせた楽曲だ。オールディーズを取り入れた弾むような曲調と歌詞とのギャップがいい。2ndアルバム『MISSLIM』(84年発表)収録曲。
16A HAPPY NEW YEAR
12枚目のアルバム『昨晩お会いしましょう』(81年発表)の収録曲にして、映画『私をスキーに連れてって』劇中歌。新年が明けてすぐの時期に愛する人への気持ちを綴った、温もりに満ちた歌詞が胸に迫る。ピアノを基にしたシンプルな伴奏が心地よい。
[Disc 2]
01真珠のピアス
82年発表の13thアルバム『PEARL PIERCE』に収録のナンバー。恋人がいる人を好きになった女性の嫉妬心を描いた歌詞ではあるが、抑揚のない歌い方が必要以上にセンチメンタルにならず、爽快感がある。
02あの日にかえりたい
TBS系ドラマ『家庭の秘密』主題歌のために書き下ろされた6thシングル。当初は別の詞が使われる予定だったが、ドラマの内容にふさわしくないということですべて書き直されたという。“青春のうしろ姿を〜”という哀愁漂うサビのメロディはあまりに有名だ。
03海を見ていた午後
別れた恋人との思い出のお店にひとりで足を運んだ女性の切ない想いを綴った、シンプルかつ静かな楽曲。海を眺めながらもう会えない人を恋しく思うラヴ・ソングだ。1974年発表のアルバム『MISSLIM』に収録。
04中央フリーウェイ
“右に見える競馬場 左はビール工場……”と武蔵野を走る中央自動車道をテーマにした、“松任谷”名義になってからもしばしば演奏される人気曲。物憂げなメロディとリーランド・スクラーのメロディアスなベース・ラインが印象的だ。4thアルバム『14番目の月』収録曲。
05埠頭を渡る風
12thシングルにして、6thアルバム『流線形'80』に収録の楽曲。ファンタジックなメロディの完成度はもちろん、松任谷正隆のアレンジ・センスもキラリと光るナンバーで、メロディに寄り添うオーケストラが何ともスリリング。
06ノーサイド
涙を誘うような美しいエレピで始まるライト・バラード。“ノーサイド”とは試合終了を表わす言葉で、ラグビーをテーマに、試合に負けて肩を落とす“あなた”を見守る女性の気持ちを描いている。16thアルバムのタイトル・ナンバー。
07青春のリグレット
80年代らしいピアノのコード弾きで始まる、ストレートな8ビート・ロック。青春時代の恋人との別れを後悔する切ない歌。Bメロ前のクロマティックなコード・アレンジや軽快なサックス・ソロなどが聴きどころ。17thアルバム『DA・DI・DA』収録曲。
08BLIZZARD
ウィンター・スポーツが大流行したバブル全盛期に“冬の女王”ユーミンが放ったゲレンデ・クラシックスの名曲。メロディが流れれば、否応なくファンタジックな冬山に誘われる必殺のナンバーだ。16thアルバム『NO SIDE』に収録。
09幸せになるために
「桜坂」ほか多くの大ヒット曲を生んだテレビ番組『未来日記』のテーマに起用の、34thシングル曲にして31stアルバム『acacia [アケイシャ]』収録曲。スケールの大きい伸びやかなサウンドのラヴ・ソングだ。
10シンデレラ・エクスプレス
「悲しいほどお天気」を彷彿とするような、必殺のAメロ・フレーズがとにかく最高。随所にファンキーな“キメ”を用意しつつ、それでいて穏やかな印象を崩さないナイス・メロウな節回しが彼女らしい。17thアルバム『DA・DI・DA』に収録。
11DANG DANG
切なさや淋しさといった心の傷に立ち向かう姿が特徴的な失恋ソング。1番のドスの効いた“D-DANGと〜”やブリッジ部分からサビへ戻るドラマティックな展開など、聴きどころ満載だ。13thアルバム『PEARL PIERCE』に収録。
12わき役でいいから
片想いの切なさとピュアな少女の感性に満ちた歌詞と爽やかな歌詞が心地よい、11thアルバム『水の中のASIAへ』収録のポップ・チューン。わき役でいいからあなたの夢に登場したいと綴る、健気な気持ちに胸キュン必至。
1314番目の月
荒井由実名義のラスト・アルバム『14番目の月』(4枚目)に収録のタイトル・チューン。洗練されたシティ・ポップ・ナンバーの数々を生み出してきたユーミンの楽曲の中で異彩を放つ、ダイナミックなロック・ナンバーだ。
14翳りゆく部屋
荘厳なパイプ・オルガンの音色に乗せて歌われるピュアで内省的な少女の世界観が儚くも美しい、7thシングル。タイトルどおり暗い歌詞だとは予想できるが、“私が今死んでも〜”のフレーズはかなり強烈だ。
15水の影
9thアルバム『時のないホテル』のラストを飾るバラード。人間の憎しみや弱さ、孤独感を超越した安らかな歌詞と普遍的なメロディが魅力。リリースから4半世紀後の2005年に、NHK『探検ロマン世界遺産』のエンディング曲に。
[Disc 3]
01リフレインが叫んでる
冒頭の“どうしてどうして僕たちは〜”のフレーズが強い印象を残す。AメロとBメロを分解した曲構成の斬新さ、そしてその構成が、歌詞の物語をよりドラマティックに響かせることに成功している。熟練の職人芸が光輝く名曲だ。
02ダイアモンドダストが消えぬまに
19thアルバム『ダイアモンドダストが消えぬまに』のタイトル・ナンバー。恋人と二人で過ごした南半球でのクリスマスを独り身になった冬に思い起こすという情景は、何とも切ない。カウンター・ラインの美しいサビが冴える、軽快な16ビートのポップ・チューンだ。
03真夏の夜の夢
TBS系ドラマ『誰にも言えない』主題歌となった24thシングル。本格的なラテンのリズムを導入したアレンジもインパクト抜群で、ユーミン・ナンバーの中でもひときわ異彩を放つ情熱的なラヴ・ソングに仕上がっている。
04ANNIVERSARY
ユーミンが時代のカリスマに君臨した80年代の最後を飾った、21stアルバム『LOVE WARS』のラストに収録されたバラード。ストレートに結婚を祝う、完成度の高いブライダル・ソングに仕上がっている。
05春よ、来い
橋田壽賀子自伝小説をドラマ化したNHK朝の連続テレビ小説『春よ、来い』と同名の主題歌。ユーミンが松任谷姓になった最初のアルバム『紅雀』(1978年)から追求を続けてきた和的情緒が、ひとつの頂点に達した記念碑的名曲だ。
06Happy Birthday to You〜ヴィーナスの誕生
ゴージャスなホーンの音色やダイナミックな女性コーラスをアクセントにした、軽快でソウルフルなサウンドが心地よい、大切な友人の誕生日を祝うポップ・ソング。23枚目のアルバム『DAWN PURPLE』に収録。
07WANDERERS
“きみに会えなくなるなんて”のキラー・フレーズはあまりにも有名。別れてしまった恋人とバイクに二人乗りしていた思い出を描写しながら切ない気持ちを綴ったラヴ・ソングだ。21枚目のアルバム『LOVE WARS』収録曲。
08ガールフレンズ
失恋した自分のために集まってくれた女友達と車で街へ繰り出すという、軽快な8ビート・ポップ・チューン。世の女性を勇気づける代弁者としてのユーミンが力量を発揮している。15thアルバム『VOYAGER』収録曲。
09哀しみのルート16
34thアルバム『A GIRL IN SUMMER』収録の、1960年代風サーフ・ミュージック・ナンバー。雨の降る高速道路をひた走る車の中で最後の時間を過ごす、恋人のお別れソング。目まぐるしく展開する構成とレトロなメロディ、斬新なコーラス・ワークなどが聴きどころ。
10SWEET DREAMS
1991年映画『波の数だけ抱きしめて』劇中歌。電話と写真以外、具体的なシチュエーションが描かれてないのが特徴的で、切ない旋律も手伝って多くの共感を得る。19thアルバム『ダイアモンドダストが消えぬまに』収録曲。
11カンナ8号線
朗々たるエレキギターのイントロが有名なミディアム・ナンバー。普通なら見落としてしまいそうな道路の中央分離帯に咲くカンナの花をテーマにしているのは、さすがユーミンといったところ。12thアルバム『昨晩お会いしましょう』収録曲。
12DESTINY
ずっと見返そうと思っていた別れた恋人にバッタリ会ってしまった女性の心情を見事に描いた、ドラマティックなポップ・ソング。シングル・カットが1曲もなくとも名曲揃いの8thアルバム『悲しいほどお天気』に収録。
13ダンスのように抱き寄せたい
松竹配給映画『RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語』主題歌。好きな人と過ごす日々をダンスにたとえて、永遠に踊っていたいと願うラヴ・ソングだ。36thアルバム『Road Show』に収録。
14ひこうき雲
記念すべき1stアルバム『ひこうき雲』の冒頭を飾るタイトル・ナンバー。若くして世を去った“あの子”をモチーフにした曲で、幸福感をもってその死を理解する鋭い感性が際立つ。音使いも個性的で、初期の名曲として人気が高い。
15青い影 (Procol Harum feat.Yuming)
プロコル・ハルムが演奏で参加した彼らの名曲カヴァー。オルガンの音色が響きわたるクラシックにも通じる荘厳さと抒情的なメロディが醸し出すもの悲しさは、いつ聴いても色褪せない。ユーミンとゲイリー・ブルッカーのデュエットは聴きもの。
タイアップ
  • 「BLIZZARD」 - JR東日本「JR SKISKI」TV-CMソング
  • 「ひこうき雲」 - au by KDDI「au loves ジブリ」TV-CMソング
  • 「ひこうき雲」 - 東宝「風立ちぬ」主題歌
  • 「やさしさに包まれたなら」 - サントリー「のんある気分」TV-CMソング
  • 「やさしさに包まれたなら」 - 花王「ハミング」TV-CMソング
  • 「やさしさに包まれたなら」 - アサヒ飲料「十六茶」TV-CMソング
  • 「ルージュの伝言」 - サントリー「オールフリー」TV-CMソング
アーティスト
  • 荒井由実
    1954年生まれ、東京都出身。10代で作曲家としてプロ・デビューし、73年に『ひこうき雲』でシンガー・ソングライターとしてデビュー。フォーク一色だった当時の邦楽シーンを覆す、圧倒的な個性と天才的な表現力でニューミュージック時代の到来を告げる……
  • 松任谷由実
    1954年1月19日生まれ、東京都八王子市出身のシンガー・ソングライター。愛称は“ユーミン”。72年に荒井由実名義のシングル「返事はいらない」でデビュー。76年に松任谷正隆と結婚し、松任谷由実名義へ。「ひこうき雲」「やさしさに包まれたなら」……
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