ディープ・パープル / 紫の証

ディープ・パープル / 紫の証
CD
ミニ・レビュー
米国人ギタリストのスティーヴ・モーズを新メンバーに迎えた、“新生パープル”の第1弾。ブルース・ロックやカントリー・ロック的なアプローチが印象に残る、従来のパープルとは一線を画するサウンドを満載した、ファンの賛否も分れそうな問題作だ。
収録曲
01ヴァヴァーム:テッド・ザ・メカニック
02ルースン・マイ・ストリングス
03スーン・フォーゴットン
04サムタイムズ・アイ・フィール・ライク・スクリームング
05カスケイズ:アイム・ノット・ユア・ラヴァー
06ジ・エイヴィエイター
07ローザズ・カンティーナ
08キャッスル・フル・オブ・ラスカルズ
09タッチ・アウェイ
10ヘイ・シスコ
11サムバディ・ストール・マイ・ギター
12ザ・パーペンディキュラー・ワルツ
13ドント・ホールド・ユア・ブレス
アーティスト
  • ディープ・パープル
    1968年にリッチー・ブラックモア(g)、ジョン・ロード(key)らで結成され、同年デビュー。70年にイアン・ギランを新ヴォーカリストに迎えて『イン・ロック』『マシン・ヘッド』など、ハード・ロックの古典といえる名作を発表。73年にデヴィッド……
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