ラスト・デイズ・オブ・エイプリル / アセンド・トゥ・ザ・スターズ

ラスト・デイズ・オブ・エイプリル / アセンド・トゥ・ザ・スターズ
CD
ミニ・レビュー
スウェーデン出身のエモ系バンドの新作。ジャケットだけ見たらまるでエア・サプライみたいだが、ハイヴスあたりを思わす今時のガレージ風味も加わった人懐こいロックンロール集になっている。つかみ所がなく、もう一つ個性がないような気もするが。
ガイドコメント
95年に結成されたスウェーデン出身のラスト・デイズ・オブ・エイプリルの最新アルバム。プロデューサーにペル・ガンナーフェルドを迎え、同国出身のゲスト・アーティストも多数参加。
収録曲
01ANGEL YOUTH
02PIANO
03PLAYERIN
04TOO CLOSE
05WHEN I'M GONE, WILL YOU?
06I'M CALM NOW
07ALL WILL BREAK
08SLOW DOWN
09AT YOUR MOST BEAUTIFUL
10ALL WILL BREAK
11PLAYERIN
12SLOW DOWN
アーティスト
  • ラスト・デイズ・オブ・エイプリル
    1996年、スウェーデンでパンク・バンドをやっていたカール・ラーソン(vo、g)が、幼なじみをメンバーに招き“ラスト・デイズ・オブ・エイプリル”に改名。97年『Last Days Of April』でデビュー。98年のセカンド『レインメーカ……
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