リッキー・リー・ジョーンズ / イヴニング・オブ・マイ・ベスト・デイ

リッキー・リー・ジョーンズ / イヴニング・オブ・マイ・ベスト・デイ
CD
ミニ・レビュー
6年ぶりのアルバム。ブッシュ政権への疑念と怒りが発表への動機づけのひとつだったそう。ビル・フリゼールやスティーヴ・バーリン、ジェイムズ・ギャドソンらを迎えた演奏が、変幻自在な歌声へと収斂していくさまも素晴らしい。★
ガイドコメント
79年にデビューして以来、稀有な個性で人気のシンガー・ソングライター、リッキー・リー・ジョーンズのニュー・アルバム。カヴァー盤やライヴ盤以外ではなんと6年ぶりとなる最新オリジナル盤だ。
ガイドコメント
79年にデビューして以来、稀有な個性で人気のシンガー・ソングライター、リッキー・リー・ジョーンズ。カヴァー盤やライヴ盤以外ではなんと6年ぶりとなるオリジナル盤だ。
収録曲
01UGLY MAN
02SECOND CHANCE
03BITCHENOSTROPHY
04LITTLE MYSTERIES
05LAP DOG
06TELL SOMEBODY (REPEAL THE PATRIOT ACT)
07SAILOR SONG
08A TREE ON ALLENFORD
09IT TAKES YOU THERE
10MINK COAT AT THE BUS STOP
11THE EVENING OF MY BEST DAY
12A FACE IN THE CROWD
アーティスト
  • リッキー・リー・ジョーンズ
    1954年米国シカゴ生まれの女性シンガー・ソングライター。70年代半ばロサンゼルスに渡りトム・ウェイツの恋人として過ごし、79年にデビュー。シングル「恋するチャック」が全米トップ10入り。ジャズとウエスト・コースト・ロックが絶妙にブレンドさ……
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