ミニ・レビュー
デビュー作『Sweet』から4枚目の『Happy Toy』まで、91~94年の作品を取り上げたセルフ・カヴァー作。新曲(4)(7)も異和感なく溶けこみ、まるでオリジナル・アルバムのような趣なのは、Charaが一貫して“愛”について歌ってきたからだろう。ピアノ主体のシンプル・アレンジが美しい。
ガイドコメント
デビュー・アルバム『Sweet』から4thアルバム『Happy Toy』までの“アーリー・チャラ”の名曲たちに新たな息吹を吹き込んだセルフ・カヴァー・アルバム。新曲も2曲収録。
ガイドコメント
デビュー・アルバム『Sweet』から4thアルバム『Happy Toy』までの“アーリー・チャラ”の名曲たちに新たな息吹を吹き込んだセルフ・カヴァー・アルバム。新曲も2曲収録。