ミニ・レビュー
疾走感あふれる(1)は、ソリッドなギター・サウンドの中から新たな広がりを感じさせる力強いナンバー。うねりまくりのベース・ラインも気持ちいい。サビのメロディが印象的な(2)とともに、外へ外へと向かうバンドの底知れぬパワー、スピリットが感じられる。
ガイドコメント
2004年初のマキシ・シングル。タイトル曲、カップリング曲ともに、同時発売のシングル・コレクションには未収録となるこの楽曲、バンドの十八番ともいえる切なく疾走するキラー・チューンだ。
ガイドコメント
2004年初のマキシ・シングル。タイトル曲、カップリング曲ともに、同時発売のシングル・コレクションには未収録となるこの楽曲、バンド十八番ともいえる切なく疾走するキラー・チューンだ。