エコー&ザ・バニーメン / ポーキュパイン(やまあらし) [再発][廃盤]

エコー&ザ・バニーメン / ポーキュパイン(やまあらし) [再発][廃盤]
CD
ミニ・レビュー
人気絶頂の83年に発表されたサード・アルバム。プロデューサーがイアン・ブロウディに替わり、インドのヴァイオリン奏者シャンカールが全面参加。新境地を開こうというバンドの意志が感じられる。東洋、第三世界的なものも感じさせる。ヒット・シングルも出た。
ガイドコメント
ヒット・シングル「バック・オブ・ラヴ」「カッター」を収録した、張り詰めたテンションとスピード感にあふれたエコー&ザ・バニーメンの傑作3rdアルバム。全米チャート2位を獲得した代表作。
収録曲
01THE CUTTER
02THE BACK OF LOVE
03WHITE DEVIL
04CLAY
05PORCUPINE
06HEADS WILL ROLL
07RIPENESS
08HIGHER HELL
09GODS WILL BE GODS
10IN BLUER SKIES
11FUEL
12THE CUTTER
13THE WHITE DEVIL
14PORCUPINE
15RIPENESS
16GODS WILL BE GODS
17NEVER STOP (DISCOTHEQUE)
アーティスト
  • エコー&ザ・バニーメン
    ヴォーカルのイアン・マッカロクを中心に結成された、英リヴァプール出身のポスト・パンク・バンド。1979年にデビュー。80年に1stアルバム『クロコダイルズ』を発表して以来、UKロック・シーンを牽引するが、80年代後半にソロ活動の追求を理由に……
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