キルスウィッチ・エンゲイジ / ジ・エンド・オヴ・ハートエイク

キルスウィッチ・エンゲイジ / ジ・エンド・オヴ・ハートエイク
CD
ミニ・レビュー
米マサチューセッツ出身の5人組──ハードコア人脈から飛び出て、メタリックなサウンドを志向するいわゆる“メタル・コア”の最右翼バンド──のサード。ニュー・シンガー加入後初の作品で、アグレッシヴなヘヴィ音像の中でのエモーショナルな歌唱が光る。★
ガイドコメント
ヘヴィ・ロック/エクストリーム・ミュージック・シーンが注目するバンドの『アライヴ・オア・ジャスト・ブレシング』に続くアルバム。映画『フレディvsジェイソン』サントラ提供曲なども収録。
収録曲
01A BID FAREWELL
02TAKE THIS OATH
03WHEN DARKNESS FALLS
04ROSE OF SHARYN
05INHALE
06BREATHE LIFE
07THE END OF HEARTACHE
08DECLARATION
09WORLD ABLAZE
10AND AMBERS RISE
11WASTED SACRIFICE
12HOPE IS...
13MY LIFE FOR YOURS
(13)ボーナストラック
アーティスト
  • キルスウィッチ・エンゲイジ
    1999年、元オーヴァーキャストのマイク・ダントニオ(b)、元アフターショックのアダム・デュトキエヴィッチ(ds)を中心にマサチューセッツで結成、2002年にメジャー・デビュー。東海岸のハードコアと北欧のメロディック・デスの要素を兼ね備えた……
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