ミニ・レビュー
1年半ぶり5作目。定番パートナーとなったエモ巧者マーク・トロンビーノのプロデュースのもと、ポップなメロディに対する鋭い意識と随所に見せる繊細なギター・ロック・バンドのプライドが絶妙に絡んだ爽快なサウンドが軽やかに駆ける。日本語歌唱が温かい。躍動一直線。★
ガイドコメント
『the steady-state theory』に続く、1年半ぶりのすべて新曲のアルバム。疾走感あふれるメロディックでポップ・テイスト満載のサウンドと、全曲日本語詞の楽曲がかっこ良い。
ガイドコメント
『the steady-state theory』に続く、1年半ぶりの全て新曲によるアルバム。疾走感あふれるメロディックでポップ・テイスト満載のサウンドと、全曲日本語詞の楽曲がかっこ良い。