ミニ・レビュー
アルバム『孤独の音楽』からカットされたサード・マキシ・シングル。表題曲は、アコースティック系の楽器の柔らかさとメロディの叙情性との組み合わせが歌の大きさを立ち上げている。本人にとって特別な7分弱のカップリングも静かな感動を呼んでならない。
ガイドコメント
シンガー・ソングライター古明地洋哉(こめいじひろや)のマキシ・シングル。アルバム『孤独の音楽』に収録され、人気の高かった曲の再録ヴァージョンに、8ビートによるロック・ナンバー「灰と花」を含む全3曲。
ガイドコメント
2000年に「賛美歌」で衝撃デビューを飾ったシンガー・ソングライター古明地洋哉(こめいじひろや)のマキシ。シングル・カットの要望が高かったアルバム『孤独の音楽』収録曲の再録だ。
収録曲
01想いが言葉に変わるとき (single version)
02灰と花
03untitled#1 (single version)