ミニ・レビュー
アイルランド出身の4兄妹バンドが3年10ヵ月ぶりにリリースした4枚目のオリジナル作は、現時点でのケルト・ポップスの最高峰というべき出来だ。プロデューサーは前作で3曲を手がけたジョン“マット”ラングの片腕、オレ・ロモ。明るさと哀感が共存した、まとまり感のある一枚。
ガイドコメント
アイルランドの兄妹バンド、ザ・コアーズの3年10ヵ月ぶり、通算4作目のオリジナル・アルバム。爽やかで瑞々しいサウンドが魅力の会心作。
ガイドコメント
アイルランドが生み出した奇跡の兄妹バンド、ザ・コアーズの3年10ヵ月ぶり、通算4作目のオリジナル・アルバム。彼らならではの、爽やかで瑞々しいサウンドが魅力の会心作。