ミニ・レビュー
マリリン・マンソンとレザーフェイスの連合軍みたいなルックスのわりに、サウンド・プロダクションは実にすっきり。変態ギターをちりばめつつも、全体的には爽快な印象すらある。さすがはリック・ルービン・プロデュース。売れるのも納得。
ガイドコメント
メンバーのソロ活動も活発で解散説まで出ていたヘヴィ・ロック9人組の、名作『アイオワ』から約3年ぶりの激音3rdアルバム。リック・ルービンがプロデュースを担当しているのも話題。
ガイドコメント
メンバーのソロ活動も活発で解散説まで出ていた覆面ヘヴィ・ロック9人組の、名作『アイオワ』から約3年ぶりの激音3rdアルバム。リック・ルービンがプロデュースを担当しているのも話題。