ビリー・アイドル / デヴィルズ・プレイグラウンド

ビリー・アイドル / デヴィルズ・プレイグラウンド
CD
ミニ・レビュー
名前だけ見て編集ものか何かかな、などと失礼なことを思ったら12年ぶりのアルバムでした。オープニングからギターがギンギンのパンキッシュなロックンロール。55年英国生まれだが、シャウトも聴かせるわ、かつてとまったく変わらない不良?ぶりでカッコいい。
ガイドコメント
スティーヴ・スティーヴンスとのコンビを復活させて発表する12年ぶりのオリジナル新作。キース・フォーシーをプロデュースに、ドリーム・シアターのデレクらをゲストにビリー節ロックンロールを聴かせてくれる。
収録曲
01SUPER OVERDRIVE
02WORLD COMIN' DOWN
03RAT RACE
04SHERRI
05PLASTIC JESUS
06SCREAM
07YELLIN' AT THE XMAS TREE
08ROMEO'S WAITING
09BODY SNATCHER
10EVIL EYE
11LADY DO OR DIE
12CHERIE
13SUMMER RUNNING
14BLEEDING ME INSANE
(14)ボーナストラック
封入特典
  • 解説・歌詞・対訳
アーティスト
  • ビリー・アイドル(Billy Idol)
    1977年、ロンドン・パンクの人気バンド“ジェネレーションX”のヴォーカリストとしてデビュー。同バンド解散後の80年代からニューヨークを拠点にソロ活動を始める。シンセサイザー・サウンドを強調した劇的なロックンロールと、ブロンドのツンツンヘア……
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