ロジャー・ウォーターズ / ヒッチハイクの賛否両論 [紙ジャケット仕様] [限定]

ロジャー・ウォーターズ / ヒッチハイクの賛否両論 [紙ジャケット仕様] [限定]
CD
ガイドコメント
84年作品。83年の『ファイナル・カット』以後、フロイド封印を決意したロジャー・ウォーターズ初の本格的ソロ・アルバムで、時間軸に沿って、神経症の主人公が見た“夢”を元に、人間の内へのトリップを描いている。
収録曲
014:30AM (APPARENTLY THEY WERE TRAVELLING ABROAD)
024:33AM (RUNNING SHOES)
034:37AM (ARABS WITH KNIVES AND WEST GERMAN SKIES)
044:39AM (FOR THE FIRST TIME TODAY - PART 2)
054:41AM (SEXUAL REVOLUTION)
064:47AM (THE REMAINS OF OUR LOVE)
074:50AM (GO FISHING)
084:56AM (FOR THE FIRST TIME TODAY - PART 1)
094:58AM (DUNROAMIN, DUNCARIN, DUNLIVIN)
105:01AM (THE PROS AND CONS OF HITCH HIKING)
115:06AM (EVERY STRANGERS EYES)
125:11AM (THE MOMENT OF CLARITY)
仕様
紙ジャケット仕様
封入特典
  • 解説・歌詞・対訳/UKオリジナルLP復刻
アーティスト
  • ロジャー・ウォーターズ
    1944年9月6日生まれ、英・ケンブリッジ出身のミュージシャン/ベーシスト/作曲家。本名はジョージ・ロジャー・ウォーターズ。67年にピンク・フロイドのベーシストとしてシーンに登場。シド・バレット脱退後はバンドの中核メンバーとして活躍し、プロ……
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