ザ・シャーラタンズ / シンパーティコ

ザ・シャーラタンズ / シンパーティコ
CD
ミニ・レビュー
リーダーであるティム・バージェスのソロ作を間に挟んで届いた久々のアルバム(モリッシーらと同じサンクチュアリー移籍第1弾。9作目)。ボブ・マーリーなどからの影響も含めて、ザ・クラッシュやキース・リチャーズのソロにも似た硬派な部分が感じ取れる。
ガイドコメント
ベテラン・ブリティッシュ・ロック・バンド、ザ・シャーラタンズのサンクチュアリー移籍第1弾、9作目のアルバム。本作は静謐なサウンドが聴けた前作とは趣きを異にし、原点回帰とも言えるアグレッシヴなサウンドが楽しめる。
収録曲
01BLACKENED BLUE EYES
02NYC (THERE'S NO NEED TO STOP)
03FOR YOUR ENTERTAINMENT
04DEAD MANS EYE
05MUDDY GROUND
06CITY OF THE DEAD
07ROAD TO PARADISE
08WHEN THE LIGHTS GO OUT IN LONDON
09THE ARCHITECT
10GLORY GLORY
11SUNSET & VINE
12ARISE, ARISE
13DON'T YOU WORRY
(12)(13)ボーナストラック
封入特典
  • 解説・歌詞・対訳
アーティスト
  • ザ・シャーラタンズ(UK)
    英・ウェストミッドランズ出身のロック・バンド。メンバーはマーティン・ブラント、ティム・バージェス、マーク・コリンズ、トニー・ロジャース。1988年に結成。90年のシングル「ジ・オンリー・ワン・アイ・ノウ」の爆発的なヒット以来、マンチェスター……
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