ディクシー・チックス / テイキング・ザ・ロング・ウェイ

ディクシー・チックス / テイキング・ザ・ロング・ウェイ
CD
ミニ・レビュー
3,000万枚を超えるセールスを誇るカントリー系ガールズ・ポップ・グループの4作目。プロデューサーにリック・ルービンを迎えての意表を突く70年代ウエストコースト・ロック風サウンドと爽やかな歌声は前作以上のヒットになるのは確実で、メッセージ性を持った歌詞に成長の跡もうかがえる。
ガイドコメント
カントリーの枠を飛び越え、大物ガールズ・バンドの地位を確立したディクシー・チックス。プロデュースにリック・ルービン、ゲストにレッド・ホット・チリ・ペッパーズのチャドが参加した話題作。
チャート
  • TOWER RECORDS 渋谷 アルバム総合
    30位 (2006/5/29)  ⇒  35位 (2007/2/12)
収録曲
01THE LONG WAY AROUND
02EASY SILENCE
03NOT READY TO MAKE NICE
04EVERYBODY KNOWS
05BITTER END
06LULLABY
07LUBBOCK OR LEAVE IT
08SILENT HOUSE
09FAVORITE YEAR
10VOICE INSIDE MY HEAD
11I LIKE IT
12BABY HOLD ON
13SO HARD
14I HOPE
封入特典
  • 解説・歌詞・対訳
アーティスト
  • ディクシー・チックス
    1989年に米国メリーランド州で、フィドルの名手として名高かったマーティ・サイデルとバンジョー奏者のエミリー・アーウィンとで結成された女性カントリー・ユニット。90年にデビュー。当初のブルーグラス・スタイルから徐々にコンテンポラリーなサウン……
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