ポーキュパイン・ツリー / フィアー・オブ・ア・ブランク・プラネット [廃盤]

ポーキュパイン・ツリー / フィアー・オブ・ア・ブランク・プラネット [廃盤]
CD
ミニ・レビュー
プログレッシヴ・ロック・シーンで独自のスタンスに立つバンドの、初のトータル・コンセプト・アルバム。ヘヴィ・メタルやアンビエントなどの要素も取り入れた個性的なサウンドは健在。何ともいえない透明感のある美しさを創造している。完成度の高い作品。
ガイドコメント
『デッドウイング』からちょうど1年で発表される、ポーキュパイン・ツリーの14作目となるアルバム。17分を超える大曲「アネステタイズ(麻酔)」を含む、プログレとメタル両方のファンに訴求する仕上がりだ。
収録曲
01FEAR OF A BLANK PLANET
02MY ASHES
03ANESTHETIZE
04SENTIMENTAL
05WAY OUT OF HERE
06SLEEP TOGETHER
封入特典
  • 解説・歌詞・対訳
アーティスト
  • ポーキュパイン・ツリー
    英国出身のプログレッシブ・ロック・バンド。1987年、スティーヴン・ウィルソン(g、vo)のソロ・プロジェクトとして活動を開始。1991年『On The Sunday Of Life』でデビューを飾る。初期はサイケデリックなサウンドを志向し……
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。