デヴィルドライヴァー / ザ・ラスト・カインド・ワーズ

デヴィルドライヴァー / ザ・ラスト・カインド・ワーズ
CD
ミニ・レビュー
モダン・ヘヴィネス・バンド、デヴィルドライヴァーの通算3作目。80'sスラッシュの持つストレートなアグレッションを軸にしながら攻め続ける。メタリックなリフが四方八方にエネルギーを飛び散らせ、スリルと興奮を煽るさまは、パンテラに通じる。
ガイドコメント
前作より約2年ぶりとなる3rdアルバム。存在感抜群のデス・ヴォイスと重厚にしてキレの良いサウンドは、互いが力の限りぶつかり合っているような迫力だ。スリルと躍動感に満ちたサウンドが興奮を誘う。
収録曲
01NOT ALL WHO WANDER ARE LOST
02CLOUDS OVER CALIFORNIA
03BOUND BY THE MOON
04HORN OF BETRAYAL
05THESE FIGHTING WORDS
06HEAD ON TO HEARTACHE (LET THEM ROT)
07BURNING SERMON
08MONSTERS OF THE DEEP
09TIRADES OF TRUTH
10WHEN SUMMONED
11THE AXE SHALL FALL
12I COULD CARE LESS
13HOLD BACK THE DAY
14RIPPED APART
(12)(13)(14)ボーナストラック
録音
(12)(13)(14)2005.10
封入特典
  • 解説・歌詞・対訳
アーティスト
  • デヴィルドライヴァー
    米・カリフォルニア州サンタバーバラ出身のグルーヴメタル/メロディックデスメタル・バンド。コール・チェンバーのフロントマン、デズ・ファファーラを中心に2002年に結成。翌年のセルフ・タイトル作以来、コンスタントに作品を発表し、2009年の『プ……
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