リチャード・ティー / ストローキン [紙ジャケット仕様] [限定] [再発]

リチャード・ティー / ストローキン [紙ジャケット仕様] [限定] [再発]
CD
ミニ・レビュー
70年代後半のフュージョン・バンド、スタッフで活躍したリチャード・ティーの78年、80年リーダー作品、心地よいファンキー・サウンドの2枚。スティーヴ・ガッド(ds)、エリック・ゲイル(g)らが参加、両作とも充実した内容でうきうきくつろげる演奏だ。
ガイドコメント
フュージョンの名門レーベル、タッパン・ジーにおける名盤。ピアニスト、リチャード・ティーのボブ・ジェイムス・プロデュースによる初リーダー作(1979年発表)。
収録曲
01FIRST LOVE
02EVERY DAY
03STROKIN'
04I WANTED IT TOO
05VIRGINIA SUNDAY
06JESUS CHILDREN OF AMERICA
07TAKE THE A TRAIN
仕様
紙ジャケット仕様
演奏
リチャード・ティー(P,KEY,VO) ランディ・ブレッカー(TP) マイケル・ブレッカー(TS) トム・スコット(LYRICON,SAX) エリック・ゲイル(G) チャック・レイニー(EL-B) スティーヴ・ガッド(DS) ラルフ・マクドナルド(PERC) 他
録音
78.
封入特典
  • 解説
アーティスト
  • リチャード・ティー
    1943年生まれ。鉄壁のスタジオ・ミュージシャン集団“スタッフ”のキーボーディスト。主に70年代にスタッフの活動と並行して膨大なレコーディングに参加したセッション・ピアニストの頂点。ジャズでは独特の南部フィーリングを超人的なリズム感で表現し……
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