リチャード・ティー / ナチュラル・イングリーディエンツ [紙ジャケット仕様] [限定] [再発]

リチャード・ティー / ナチュラル・イングリーディエンツ [紙ジャケット仕様] [限定] [再発]
CD
ガイドコメント
フュージョンの名門レーベル、タッパン・ジーにおける名盤(80年発表)。ピアニスト、リチャード・ティーが渋いヴォーカルまで披露。「スピニング・ソング」でのスティーヴ・ガッドとのコンビネーションが素晴らしい。
収録曲
01WHAT A WOMAN REALLY MEANS
02NOW
03THE NUT'S OFF OF THE SCREW
04TELL IT LIKE IT IS
05US
06BACK DOOR MAN
07SPINNING SONG
仕様
紙ジャケット仕様
演奏
リチャード・ティー(P,KBDS,VO) ランディ・ブレッカー(TP) トム・スコット(SAX) エリック・ゲイル(G) マシュー・ブラッグ(EL-B) スティーヴ・ガッド(DS) ラルフ・マクドナルド(PERC) 他
録音
80.
封入特典
  • 解説
アーティスト
  • リチャード・ティー
    1943年生まれ。鉄壁のスタジオ・ミュージシャン集団“スタッフ”のキーボーディスト。主に70年代にスタッフの活動と並行して膨大なレコーディングに参加したセッション・ピアニストの頂点。ジャズでは独特の南部フィーリングを超人的なリズム感で表現し……
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。