セリーヌ・ディオン / TAKING CHANCES [紙ジャケット仕様]

セリーヌ・ディオン / TAKING CHANCES [紙ジャケット仕様]
CD
ミニ・レビュー
久しぶりのアルバム。デイヴ・スチュワートが曲作りに参加した「TAKING CHANCES」、ハートのカヴァー「ALONE」、東洋っぽい「EYES ON ME」など、これまでのイメージを塗り替えるような曲も多く、ヴォーカルも生き生きしている。ツアーも再開するなど、新たなスタートにふさわしい新鮮な内容だ。
ガイドコメント
世界中に多くのファンを持つ歌姫、セリーヌ・ディオンの2007年11月発表のアルバム。王道のバラードやクールなR&Bなどヴァラエティに富んだ楽曲の数々を、持ち前の響きの良いヴォーカルで歌いこなしている。
チャート
  • TOWER RECORDS 渋谷 アルバム総合
    28位 (2007/11/5)  ⇒  28位 (11/12)
  • TOWER RECORDS 新宿 アルバム総合
    19位 (2007/11/5)
  • TOWER RECORDS 大阪 アルバム総合
    9位 (2007/11/5)
  • TOWER RECORDS ロック&ポップス アルバム
    9位 (2007/11/5)  ⇒  8位 (11/12)  ⇒  14位 (11/26)
収録曲
01TAKING CHANCES
02ALONE
03EYES ON ME
04MY LOVE
05SHADOW OF LOVE
06SURPRISE SURPRISE
07THIS TIME
08NEW DAWN
09A SONG FOR YOU
10A WORLD TO BELIEVE IN
11CAN'T FIGHT THE FEELIN'
12I GOT NOTHIN' LEFT
13RIGHT NEXT TO THE RIGHT ONE
14FADE AWAY
15THAT'S JUST THE WOMAN IN ME
16SKIES OF L.A.
17MAP TO MY HEART
18THE REASON I GO ON
(17)(18)ボーナストラック
仕様
特殊紙パッケージ仕様
封入特典
  • 解説・歌詞・対訳
アーティスト
  • セリーヌ・ディオン
    1968年3月30日、カナダのケベック州生まれ。女性シンガー。81年、13歳のときにアルバムを2枚同時にリリースしてデビュー。93年発表の『ラヴ・ストーリーズ』や、97年発表の『レッツ・トーク・アバウト・ラヴ』など、90年代を代表するヒット……
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