ラヒーム・デヴォーン / ラヴ・ビハインド・ザ・メロディー

ラヒーム・デヴォーン / ラヴ・ビハインド・ザ・メロディー
CD
ミニ・レビュー
ワシントンDCのシンガーの2作目。マーヴィン・ゲイ調の多重録音コーラスやプリンス似のファルセットを含め、甘美で幻想的な世界を創り出す人。聴き続けているとクラクラするが、何曲かごとにスカッと抜けのいい曲でリセット、そしてまたクラクラ。★
ガイドコメント
自らの音楽を“R&Bヒッピー・ネオ・ソウル・ロック”と呼ぶ、ラヒーム・デヴォーンの2ndアルバム。マーク・バトソンら気鋭のプロデューサーを迎え、スムースな歌声とサウンドに更なる磨きをかけている。
CDJ PUSH (インタビュー/特集/企画)
収録曲
01HELLO LOVE...
02WOMAN
03LOVE DRUG
04ENERGY
05FRIDAY (SHUT THE CLUB DOWN)
06CUSTOMER
07MO BETTER
08WOMAN I DESIRE
09DESIRE
10MIDNIGHT
11MARATHON
12BUTTERFLIES
13SHE'S NOT YOU
14CAN WE TRY AGAIN?
15TRY AGAIN
16EMPTY
17FOUR LETTER WORD
18SOME KIND OF WAY
(18)ボーナストラック
封入特典
  • 解説・歌詞・対訳
アーティスト
  • ラヒーム・デヴォーン
    1975年5月5日生まれ、米・ニュージャージー州ニューアーク出身のシンガー・ソングライター。チェロ奏者のアブドゥル・ワダッドを父にもち、歌手のクリセット・ミッシェルはいとこにあたる。メリーランド州で育ち、学生時代にストリートミュージシャンを……
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