ラスト・デイズ・オブ・エイプリル / ベスト・オブ・LDOA

ラスト・デイズ・オブ・エイプリル / ベスト・オブ・LDOA
CD
ガイドコメント
エモ・シーンを代表するバンド、ラスト・デイズ・オブ・エイプリルのベスト・アルバム。「ウィル・ザ・バイオリンズ・ビー・プレイング」をはじめとする代表曲から未発表曲までを収録。せつなさあふれる珠玉のメロディが満載だ。
収録曲
01WHO'S ON THE PHONE?
02HANGING HIGH
03LIVE THE END
04BEEN HERE ALL TIME
05YOUR ANYONE
06IT'S ON EVERYTHING
07ALL WILL BREAK
08PLAYERIN
09ANGEL YOUTH
10TWO HANDS AND TEN FINGERS
11WILL THE VIOLINS BE PLAYING?
12ASPIRINS & ALCOHOL
13THE DEEPEST CARE
14NOTHING'S FOUND
15UNTOLD
封入特典
  • 解説・歌詞・対訳
アーティスト
  • ラスト・デイズ・オブ・エイプリル
    1996年、スウェーデンでパンク・バンドをやっていたカール・ラーソン(vo、g)が、幼なじみをメンバーに招き“ラスト・デイズ・オブ・エイプリル”に改名。97年『Last Days Of April』でデビュー。98年のセカンド『レインメーカ……
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。