ギャング・ギャング・ダンス / セイント・ディンフナ

ギャング・ギャング・ダンス / セイント・ディンフナ
CD
ミニ・レビュー
アート・ロックの新星。唯一無二の存在感を放つ彼らのサード・アルバム。破戒的でありながら高名な建築家の建築物のように美しいバランスで配置されたヴォーカルとビート。カオスを巧妙にコントロール。そのやり口、まさにギャング! 異形で異端なダンス・ミュージック!★
ガイドコメント
ニューヨークのグループ、ギャング・ギャング・ダンスが3年をかけて制作したフル・アルバム。エレクトロ・ビートに呪術的な女性ヴォーカルなどを絡ませ、強烈なダンス・ミュージックを生み出している。
チャート
  • TOWER RECORDS 渋谷 アルバム総合
    23位 (2008/9/1)  ⇒  21位 (9/8)  ⇒  29位 (9/15)
  • TOWER RECORDS ロック&ポップス アルバム
    7位 (2008/9/1)  ⇒  7位 (9/8)  ⇒  11位 (9/15)
収録曲
01BEBEY
02FIRST COMMUNION
03BLUE NILE
04VACUUM
05PRINCES
06INNERS PACE
07AFOOT
08HOUSE JAM
09INTERLUDE (NO KNOWN HOME)
10DESERT STORM
11DUST
12HOUSE PARTY JAM
13HAUSE JAM
(12)(13)ボーナストラック
封入特典
  • 解説
アーティスト
  • ギャング・ギャング・ダンス
    米国ニューヨーク出身のインディ・ロック・バンド。2001年~02年頃、ブライアン・デグロウ、リジー・ボウガツォス、ジョッシュ・ダイアモンドらがライヴ・ハウスで他のミュージシャンたちとセッションをしていくなかで“ギャング・ギャング・ダンス”を……
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