ミニ・レビュー
リンキン・パークのチェスター・ベニントン(vo)のソロ・プロジェクト、デッド・バイ・サンライズによるデビュー作。より歌を堪能させるロックを紡ぎながら、シンガーとしての深みも楽曲そのものに表出。元オージーのライアン・シャック(g)とアミア・デラク(g)が中心的サポート。
ガイドコメント
リンキン・パークのヴォーカル、チェスター・ベニントンの1stソロ・アルバム。ジュリアンKのライアン・シャックらがバックアップするバンド名義でのリリースで、リンキン以上にエモーショナルなサウンドを展開している。