レーナード・スキナード / 神と銃

レーナード・スキナード / 神と銃
CD
ミニ・レビュー
6年ぶりとなるスタジオ・アルバム。最近の傾向でもあるハード・ロック路線を突っ走っている感もあるが、一方で「スウィート・ホーム・アラバマ」タイプの作品も健在。長年ツアーで培ってきたジョニー・ヴァン・ザントのヴォーカルは存在感を増し、燻し銀のような輝きを放っている。★
ガイドコメント
サザン・ロック・シーンの代表格でロックの殿堂入りも果たしたバンド、レーナード・スキナードのアルバム。雄大かつダイナミック、そして骨太なロック・サウンドが満載。オールド・ファンのみならず、若いリスナーをも魅了すること必至の一枚だ。
収録曲
01STILL UNBROKEN
02SIMPLE LIFE
03LITTLE THING CALLED YOU
04SOUTHERN WAYS
05SKYNYRD NATION
06UNWRITE THAT SONG
07FLOYD
08THAT AIN'T MY AMERICA
09COMIN' BACK FOR MORE
10GOD & GUN
11STORM
12GIFTED HANDS
13RED WHITE & BLUE
14CALL ME THE BREEZE
15SWEET HOME ALABAMA
(13)(14)(15)ボーナストラック
録音
(13)~(15)2007.6
封入特典
  • 解説・歌詞・対訳
アーティスト
  • レーナード・スキナード
    米・フロリダ州ジャクソンヴィル出身のロック・バンド。1964年、ゲイリー・ロッシントンを中心に結成したマイ・バックヤードを前身に、ノーブル・ファイヴやワン・パーセント名義で活動後、69年に現名義へ改名。名前は厳格な高校の体育教師の名をもじっ……
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。