ドライヴ・バイ・トラッカーズ / ザ・ビッグ・トゥ・ドゥー [紙ジャケット仕様]

ドライヴ・バイ・トラッカーズ / ザ・ビッグ・トゥ・ドゥー [紙ジャケット仕様]
CD
ミニ・レビュー
ニール・ヤングらとともに参加したブッカー・Tの『ポテト・ホール』(2009年)で注目された、アメリカのサザン・ロック・バンドによる10作目。本作が日本でのデビューとなる。心地よく響くカッティング・ギターの乾いた音色や、どこかアンニュイなヴォーカルが、南部らしさを特徴付けている。
ガイドコメント
米ジョージア州のロック・バンド、ドライヴ・バイ・トラッカーズの日本デビュー作となる、8枚目のオリジナル・アルバム。オルタナ・カントリー風の骨太サザン・ロックが胸に迫る。
収録曲
01DADDY LEARNED TO FLY
02THE FOURTH NIGHT OF MY DRINKING
03BIRTHDAY BOY
04DRAG THE LAKE CHARLIE
05THE WIG HE MADE HER WEAR
06YOU GOT ANOTHER
07THIS FUCKING JOB
08GET DOWNTOWN
09AFTER THE SCENE DIES
10(IT'S GONNA BE) I TOLD YOU SO
11SANTA FE
12THE FLYING WALLENDAS
13EYES LIKE GLUE
仕様
紙ジャケット仕様
封入特典
  • ライナー/対訳
アーティスト
  • ドライヴ・バイ・トラッカーズ
    1996年、ジョージア州アセンズで結成されたロック・バンド。98年、デビュー・アルバム『Gangstabilly』をリリース。骨太なサザン・ロック/オルタナ・カントリー・サウンドと、時に聴かせる繊細なメロディで、多くのファンを獲得する。その……
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。