ソフト・マシーン / ソフツ [紙ジャケット仕様]

ソフト・マシーン / ソフツ [紙ジャケット仕様]
CD
ミニ・レビュー
通算9作目にあたるオリジナル・アルバムで、ソフト・マシーンにとって事実上、最後のスタジオ録音作となった76年作品。前作『収束』(75年)にみられたクロスオーヴァー路線よりもロック色が濃い内容で、なかでもジョン・エサリッジのエネルギッシュなギター・プレイは圧巻の一言である。
収録曲
01AUBADE
02THE TALE OF TALIESIN
03BAN - BAN CALIBAN
04SONG OF AEOLUS
05OUT OF SEASON
06SECOND BUNDLE
07KAYOO
08THE CAMDEN TANDEM
09NEXUS
10ONE OVER THE EIGHT
11ETIKA
仕様
紙ジャケット仕様
封入特典
  • 解説
アーティスト
  • ソフト・マシーン
    1960年代末の英国でジャズ、ロック、サイケなどの要素を融合した音楽を生んだプログレッシヴ・ロック・バンド。ロバート・ワイアット(ds、vo)、ケヴィン・エアーズ(b、vo)、マイク・ラトリッジ(key)、デイヴィッド・アレン(g)らで66……
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