アミューズメント・パークス・オン・ファイア / ロード・アイズ

アミューズメント・パークス・オン・ファイア / ロード・アイズ
CD
ミニ・レビュー
マイケル・フィーリック率いるアミューズメント・パークス・オン・ファイアの、約4年ぶりとなるサード・アルバム。若きシューゲイザーの旗手と言われる彼らだが、夏のLAでレコーディングされミックスに莫大な時間を要した本作は、分厚い音の壁の向こうにキラリと光るメロディが映える力作といえよう。
ガイドコメント
シューゲイザー・シーンの旗手といえるバンドの約4年ぶりとなる3rdアルバム。幾重にも重ね上げられた轟音と甘美なメロディが満載。ミキサーを14回も変更して完成に数年を要した、シューゲイザー・サウンドの究極の美を追求した一枚だ。
収録曲
01ROAD EYES
02FLASHLIGHT PLANETAEIUM
03INSIDE OUT
04RAPHAEL
05ECHO PARK//INFINITE DELAY
06WAVE OF THE FUTURE
07SO NATURALLY
08WATER FROM THE SUN
09INSPECTS THE EVIL SIDE
10IN OUR EYES
11YOUNG FIGHT
(10)(11)ボーナストラック
封入特典
  • 解説・歌詞・対訳
アーティスト
  • アミューズメント・パークス・オン・ファイア
    マイケル・フィーリック(vo、g)が16歳の時、一人プロジェクトとして自らすべての楽器をこなし、ノッティンガムのスタジオで制作したファースト・アルバム『Amusement Parks On Fire』(2005年)が、“マイブラの再来”とし……
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