アポカリプティカ / セヴンス・シンフォニー

アポカリプティカ / セヴンス・シンフォニー
CD
ミニ・レビュー
北欧フィンランド出身の異色ヘヴィ・メタル・バンド、アポカリプティカの通算7作目。異色というのはチェロ三人にドラムという編成に他ならない。そのインストゥルメンタル性の高い演奏は重厚にしてトリッキー、ゲスト・シンガーを迎えているテイクもまた聴きものだ。★
ガイドコメント
フィンランドの名門シベリウス音楽院出身、チェロを取り入れたヘヴィ・メタル・バンドの7thアルバム。スレイヤーのドラマー、デイヴ・ロンバードほか、豪華アーティストが参加している。
ニュース
収録曲
01AT THE GATES OF MANALA
02END OF ME
03NOT STRONG ENOUGH
042010
05THROUGH PARIS IN A SPORTSCAR
06BEAUTIFUL
07BROKEN PIECES
08ON THE ROOFTOP WITH QUASIMODE
09BRING THEM TO LIGHT
10SACRA
11RAGE OF POSEIDON
12THE SHADOW OF VENUS
13SPIRAL ARCHITECT
14PATH
15THE UNFORGIVEN
(13)(14)(15)ボーナストラック
封入特典
  • 歌詞・対訳・解説
アーティスト
  • アポカリプティカ
    1993年に結成。長髪にタキシード姿のフィンランドから生まれたチェロ奏者4人編成のグループ。1996年にメタリカの曲をクラシックにアレンジした『メタリカ・クラシック』でデビュー。ヘルシンキ・シベリウス音楽院というクラシック名門校の出身ながら……
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