ミニ・レビュー
元ハロウィンのヴォーカリストのマイケル・キスクと、女性ヴォーカリストのアマンダ・ サマーヴィルによるロック・ユニットのデビュー作。ヘヴィ・メタル寄りのハード・ロックにポップ・フィーリングを持ち込んだ、ありそうでなかったデュエット企画が新鮮に思える。
ガイドコメント
元ハロウィンのマイケル・キスクと米国人女性シンガーのアマンダ・サマーヴィルによるロック・ユニットのデビュー・アルバム。迫力満点のキスクのヴォーカルにサマーヴィルの透明感あふれる歌声が融合、新たなメロディック・ロックを聴かせている。