スティーヴィー・サラス / ジャム・パワー

スティーヴィー・サラス / ジャム・パワー
CD
ミニ・レビュー
実力派ギタリストによる、ジャム・セッションの楽しさを体現した、『エレクトリック・パウワウ』(93年)の続編といえるカヴァー・アルバム。AC/DCの「女たちのリズム」などのロックはもちろん、チャカ・カーンの「テル・ミー・サムシング・グッド」やEW&Fの「ゲッタウェイ」などファンキー・チューンへの愛着もうかがえる。
ガイドコメント
ハード&メタルロック・シーンのみならず多方面で活躍するギタリストのカヴァー・アルバム。93年に発表された『エレクトリック・バウワウ』の続編ともいえる作品で、豪華ミュージシャンたちが参加している。
収録曲
01TELL ME SOMETHING GOOD
02GIRLS GOT RHYTHM
03POLICE ON MY BACK
04DISCO LADY
05EVERYBODY'S GOT SOMETHING TO HIDE EXCEPT ME AND MY MONKEY
06THIS IS RADIO CLASH
07ONLY HAPPY WHEN IT RAINS
08NO AIR
09GETAWAY
10MOONAGE DAYDREAM
11ONDULARTE - FADING OUT -
(11)ボーナストラック
封入特典
  • 解説・歌詞・対訳
アーティスト
  • スティーヴィー・サラス
    カリフォルニア州サンディエゴ出身。ロック・ギタリスト。Pファンクの神様、ジョージ・クリントンに見出され88年デビュー。“ジミ・ヘンの再来”と呼ばれ話題となる。ソングライターとしてだけではなく、プロデューサー、コンポーザーといった多彩なキャリ……
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